調査士ぐっさんの事件簿

土地家屋調査士ってなんだ?そんな(どんな?)登記測量事務所を営むぐっさんの独り言ブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
20051030234800

仕事先で遭遇しちゃいました。くまの棲息地に足を踏み入れた?(^o^;)
スポンサーサイト
お気楽ETC研究会、研究員の番頭です。

どうも私の身の回りには、マイレージ会員で還元ポイントまで貯めた方がいないので、いささか手探り状態の研究レポートです。

マイレージポイント2倍期間を半年間延長したのは、マイレージ会員登録及びETCセットアップの登録者数の伸びが、まだまだ緩やかなのだろうと想像します。そこに、何とかお値打ち感を煽って、目標とするETC登録数を目指している意図が感じられます。

もし、今からETCをお考えの方がいらっしゃれば、来年3月までに2万5千円分の高速走行が期待出来るなら、マイレージ登録を優先させて8千円の還元を皮算用したらどうでしょうか。そうでないなら、取りあえずかつての5万円ハイウェイカードを購入する感覚で、前払い会員に登録し5万円に対する8千円の還元を受けるのがよろしいかと。

黙っていても数ヵ月後には前払い制度は廃止されますので、こんなに損得勘定してるのも今だけの話なのです。嗚呼、俺って小市民。

個人個人のライフワークで、高速道路の使用頻度も様々でしょうから一概には言えませんが、2年間で大体5万円超の利用が平均的に期待出来るなら従来の5万円ハイカの利用感覚になりますよね。それ以下なら残念ながらETCが無かった頃の5万円ハイカの様には行きませんね。

8千円の還元を話題の中心に据えて語っていましたが、やはり、当初から申し上げている通り、還元金額に拘らず、夜間割引や通勤時間帯の割引を小まめに利用してる方がお得感は味わえます。若かりし頃の私なら、これからのウィンターシーズンは毎週スキー場に車を走らせていましたから、マイレージがどんどん貯まっただろうなと思わずにはいられません。

纏めますれば、小まめに高速道路を利用する人はマイレージ。それほど使わないというなら前払いがお勧め出来ると思います。

繰り返しますが、後2ヵ月もすればこんな悩みは不要です。
私には、ETCの前払い会員になってる友人知人が多いのですが、12月の下旬にその申し込みもさらなる増額も終わってしまいます。そこで、私は考えました。今の内に前払い会員になろうかしら?と。

散々、前払いだ~マイレージだ~と、この場にも書いていたのも記憶に新しいでしょうが、私はすでにマイレージ2倍期間の恩恵を受けて8千円分の特典をゲットしました。さらに、マイレージ会員申し込み時の5千円分の特典と合わせ、現在プールされているのです。

ここで、今になって不味かったと思うのが、このポイント還元を“自動還元”で申し込んでいたのです。つまり、ポイント分を消費する間はマイレージは付かないと思われるのです。ちょうど、半年ポイント2倍期間が延長されてしまったので、どうせならもう少しポイントが稼げたのではと感じているのです。(人間って本当に欲深いですね~)

そこで、ポイント2倍期間の来年3月以降のさらなる延長も懸念されますが、どうせマイレージが付かないのであれば、今の内に前払い会員登録もして5万円納金すれば、確実に8千円分のおまけが付くのですよね。どうも、最高前払い額は20万円が上限だとか。

それと、友人から得られた知識ですが、高速道路が分割民営化されたのは周知のこと。マイレージポイントは全て合算ではなく、その会社ごとの集計になる為に、たまにしか利用しない都市部などの別会社の高速道路では、少しはポイントは貯まれども還元額に達する利用は、私の生活パターンでは全く期待出来ないのではなかろうか?

より良いETC生活の探求は、まだまだ続きそうです。(^凹^)ガハハ
私は、今年度子供クラスの一つを指導して来て、出欠から演奏の配置まで全てパソコンで管理していました。ところが、フロッピーに保存していたデーターが一部破損してるのを発見し、今し方やっとこさ修復が完了したのです。あ~疲れたヽ(´o`;)ノ

昨夜ある会合が行われました。次第にエキサイトして、飲む人間と同じテンションに合わせる為に、私も酒を注文する・・・本来、真面目な会議ならアルコールはご法度と考える私ですが、今回は、週末に控えたある記念式典の二次会の準備や相談事でしたので、然程神経質になる必要はありませんでした。

実は、この二次会では笛と太鼓の演奏案が何度も浮上しているのですが、メインの記念式典に別枠でプロ奏者が呼ばれるのに、二番煎じは絶対に避けたいので、その案は私が何度も潰しています。(笑)

その組織の中では、私の役割がある訳でそちらを一生懸命務めたいと思っています。

さて、タイトルにもあります通り、私には珍しく二日間(?)禁酒しておりました。一年365日の内360日くらいは飲んでいる私ですから、貴重な休肝日だったのです。

なかなか、お酒好きな人間にとっては一日抜くのも大変な訳で、流石の私も金曜日にワインを一本空けて、翌日はお昼に缶ビールと夜に泡盛を一本空けてしまったので、身体を休めなきゃ!という使命感がありました。

公私共にストレスの耐えない日々。酒に逃げてる部分も否めません。(´ヘ`;)
会議をサボりプライベートを優先したのが波紋を呼んでいる。ヽ(´o`;)ノ

一週間が過ぎているのに、会議の内容も決議事項も一切報告がされて来ない。別件で仕事仲間と連絡を取り合うことがあり、その時さり気なく会議の様子も聞いてみたら・・・ほぼ全員に近い参加率で、会長始め他の役員もかなりご立腹のことらしい。

かなり、ヤバイ!6(-_・;)
次の日曜日はある試験の受験日です。

日曜日といえば太鼓の練習日では?そうなのです、運悪く私の担当する子供クラスの指導日で、お祭り後の一発目の練習がスタートするのです。

大体が、毎年この時期から仕事も忙しくなってきますし、それ以外の用事も詰まってくるし、さらに今年は、長年鬼門としてきた資格をゲットする為に動き出したので大忙しなのです。

ところが、当然満足に受験の準備は出来ていませんので、今年は不本意ながら試験の様子を見がてらの受験で、来年が本格的な挑戦となるでしょう。太鼓には妥協しない私もこんなところはユルユル(´ヘ`;)?

さてと、リーダーにでもSOSを打っておくとしますかね。6(-_・;)

私は、これまでも行けそうもない用事が重なった時は、先輩にその旨を連絡し代役をお願いして来ましたが、リーダーの手を煩わすことは避けてきたつもりです。しかし、いよいよそんなことも無理っぽいかと・・・

でもね。誰が代役に入っても子供達は出来るレベルにしてありますので、思い通りに仕切ってもらったら良いだろうし、きっと楽しさが解ってくれると思うのですがね。
20051014232402

今宵は、久しぶりにワインを飲んだくれてます。ヽ(´▽`)/

バナナおぢさんじゃないけど、赤のフルボトルが最高やね!ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ
①本太鼓、②道囃子、③獅子孔、④美津、⑤有造館、⑥豊年
改めて、我がクラスの子供達のレパートリーを書き出すと六曲ありました。

振り返ると、二、三年前に⑤の曲を復活させ教え始めた頃、当時クラスを主導する先輩の指導の様子を間近で勉強させていただきました。昨年、前任者(別の人)はなぜか一年間⑤の曲を演奏させなかったとのことでした。その間、⑥の曲を教え始めたものの完成の域までは持って行けなかったそうです。

今年度、私は⑤の曲にもう少しパンチが欲しくて、序章になりそうなものを考え準備していましたが、子供達の多くは⑥の曲に俄然興味を示していました。そこで、方針を転換し⑤の曲は既存スタイルで演目として復活させ、半分の子は昨年教わったと言いながらも⑥の曲を知らない子を含め、演目として発表させるまでに重点を置きました。

二十人を越える子供達に、独りで複数パートを教える難しさを実感しながらも、徐々に周りの先輩に助けられ今日があるのです。以前から、先輩の指導中でも「私ならあそこをこう教えるなあ」とか頻繁に感じることがありましたが、自分が前に立つと全体の進行を気にしてか、かつての先輩同様に詳細まで触れられないもどかしさも多々ありました。

今、かつての私同様に私の様子を見ては、いろいろ口を挟みたくてしょうがないメンバーさんの声も聞こえて来ますから、是非、次年度はクラス担当を経験してもらいたいと思っています。私の中では、男性陣にあの二名は必須で女性陣ならあの二名かなとか、大幅な入れ替えを勝手に思い描いています。そうすれば、指導部のクラス担当経験者はおおむね一巡すると考えているからです。

抜本的改革(私が勝手に必要性を感じるだけ)は、恐らくまだまだ必要なしと判断されるでしょう。つまりは、既存の運営スタイルの踏襲が充分に考えられます。それならば、現行スタイルの中で、出来るだけ多くの人に同じ経験を積ませる必要はないだろうか。仮に、来る未来に大きな改革に着手することがあれば、意見も足並みも揃い易くなると思うのですが・・・

子供達を育てるのも大切なことですが、組織そのものを育てるのも重要な責務と考えています。目先のことばかりに捉われていると、当たり前と思われているようなことが、簡単に崩れてしまう危険性もあるからです。あくまで一般論ですが。
なかなか低視聴率化が加速してる感のあるNHKの朝の連続テレビ小説。しかし、今回のクールの物語は、世間の評価とは関係なく期待出来そうな予感がしています。

仕事がらいつも観れる時ばかりではありませんが、子役の演技力が物語の序盤の話の進行を盛り上げています。掴みはOK!と言ったところか。

夢を追い掛け湯布院暮らしを決めた父親に二人の子供は理解を示しても、土壇場で母親が自分の目標の為に離婚を切り出し、仲の良かった姉妹が離れ離れになる選択を…

ところが、母親と暮らすことを選択した妹と父親と暮らすことを決めたお姉ちゃんは、些細な喧嘩から和解しないまま別れの日を向かえてしまったのです。

お姉ちゃんは、最後の見送りの駅には来ないまま妹は母親と電車で旅立ちました。その過ぎ行く電車をたんぼの畔道から涙を流して独り見送る少女の影。

「ハルカ!」と気付く母。
「お姉ちゃん?お姉ちゃ~ん!」と叫ぶ妹。

次ぎの停車駅で母親の手を振り解き姉の元へ走り出す妹。駅のホームで泣き崩れる母。姉と仲直りした妹は父親との生活を選んだのだろうか…

私には、朝からここまで涙するドラマは始めてでは無かろうか?人それぞれ感じ方は違うでしょうけど、出来る限り話の続きを観たいと思いました。

すっかり、アイスよりもホットの温もりを求める季節になりました。かれこれ、二十年くらい前からコーヒーといえば、基本的にはブラック党の私です。

さて、過日のお祭りの話題に触れてみたいと思います。私が欠席した土曜日は、雨に降られて散々なお祭りだったそうです。雨の時は、アーケード街での演奏と聞いていたので、現場での対応に頑張られたメンバーさんの苦労はお察しいたします。

日曜日の朝、私のクラスの子供達にも前日の感想を聞きました。予め、苦手意識のある演目と得意な演目を把握していましたので、得意な方で不味かった部分を持ち直してくれたとのことで安心しました。

そして、この日の演奏ではその得意な演目と初披露となる新曲の構成で臨みました。心配していた大太鼓パート五人の揃い打ちも、まずまずの結果で満足しています。そのパートに限らず、細かい部分を指摘しだしたらキリがありませんが、元々樹を見ず森を見る私には、子供達が楽しく元気に演奏出来ることが最大の目標でしたから・・・

小学六年生と中学一年生。日頃、何気ないことには自己主張が出来る子も、こと太鼓の演奏ではその持ち味が上手く発揮出来なかったり、すぐに、上手く演奏出来なかったことを人の所為にする発言をする子が多いのも、この世代特有のものだったりするのでしょうか?

しかし、自分自身が至らないことを自覚する子も皆無ではないし、満足な演奏が出来ずに悔しい思いを抱いていても、別の行動で誤魔化してるのだろうなと、私なりには愛おしささえも感じております。

また、私の指導方針と子供達の現状に、「私ならこんな部分に気をつけて指導するな」とか言いたげな指導部メンバーの視線も感じています。今年、前任者からバトンタッチを受け、粗いながらも私なりの削り出しに成功した子供達に、繊細な修正はまだまだ必要だと思われます。

単発的なことや目先のことに口は挟めても、中長期の物事を見据えてどのように対応するのか、主導した者でないと感じられない難しさもあります。仮に、次年度この子達に新しい曲を教えないのであれば、成熟期を目指した遣り易さはあると思います。
明日から始まる、いや今日からですね~二日間のお祭りで使う太鼓の準備と段取りをして来たところです。

残念ながら今回の私は、仕事上の会議をブッチしても別件の勉強会が、朝から丸一日缶詰状態で実施されるのでした。つまり、三つの予定がブッキングしていたのです。

そんな訳で、先輩に私の子供クラスをお願いして、私自身はお祭り初日は悲しいかな不参加なのでした。

天気が少し心配ではありますが、大雨にはならないだろうし、雨天時の屋根のある場所の確保もされてるとのことで、安心しています。

20051007000611

↑友人から送られてきた写メ

私の応援するB・A・Rホンダとしての佐藤琢磨は、残念ながら今期で終わりだとのことです。しかし、彼の来期はそれほど悲観するものではないとの情報も流れていますよね。

日本グランプリでは、初の生中継が予定されていますが、私は祭りの真っ最中O(><;)(;><)Oテレビの番組を忘れずに留守録しなければと今から気合を入れています!(^O^)v
今年、私が子供達に教えた曲には、大太鼓のソロパートがあります。従来は、純粋に一人の奏者の見せ場なのですが、私は事前に二つのパターンを準備していたのです。それを説明する前に、大太鼓パートを頑張る五人の子供達を全員使いたいという想いがありました。

既存のスタイルを踏襲するなら、三人ないし四人は大太鼓パートを外さなければいけないのですが、それだけは絶対にしたくなかったのです。

そこで考えたのは、五人がユニゾンの揃い打ちをする(①)というパターンと、一人ずつソロフレーズを叩かせてみるか、あるいは、一人二人と増やし最後に全員のユニゾンにさせる(②)というオーソドックスながら二つの手法でした。

そして、大太鼓パートの練習をし始めて、意外にも難しいと思われた前者のパターンをそれなりに叩くのです。ですから、今回はそのスタイルで演奏させることに決めました。しかし、意思の疎通の取り方は思いのほか苦戦してる様子。すぐに完璧なものは無理でもそのうち何かを掴んでくれると信じています。

限られた準備期間の中で、荒削りながら絶対に挑戦させたかった演目です。たっぷり練習出来る時間があるはずもなく、指導のペース配分と最低限伝えたいことは間に合わせたつもりでいます。

正直、指導の過程では一つの部分に拘りしっかり助言してくれるメンバーも居ましたが、総合的な舵取りと全体の仕上がりを見極めるもの私の役目だったと思います。

さて、本番はどうなりますやら・・・(^m^)
仕事のことで恐縮ですが・・・

現在私は県内の組織では、理事を仰せつかっているのです。この度、親睦を兼ねた会議が泊り掛けで計画されていたのですが、FAXでその知らせを受け取り、会議開催一週間前の出欠確認連絡では遅過ぎるだろうと憤慨し、予定の調整が不可能だったので「欠席」と連絡したのです。

ところが、よくよく確認すればメールによる第一報が、三週間も前に到着していたのに見落としていたのです。不覚にも私サイドのミスだったと言えます。運悪くその週末はお祭りで、すでに私の役割は確定済み。

仕事仲間には申し訳なくもお許しを頂くつもりです。

さてさて、そんなこんなでこれまで趣味として位置付けてきた太鼓に対して、従来の関わり方が難しくなって参りました。お祭りが明けても自分の担当クラスの練習日でさえ、欠席する予定がすでに何日かあります。

これまで、ほぼ100%の情熱を傾けて来たつもりの地元太鼓ですが、今後半分以下の関わりしか出来ないと自己分析しているところです。
先日、響鬼を観ていた(笑)らテレビCMに釘付けになってしまいました。仮面ライダー1号、2号が登場するリメイク版の映画の紹介でした。何が興味あるかって、ライダーの駆るバイクが、三十数年前とは比べ物にならないほどカッコイイのです。あれは、元車は何だろう?
沖縄では、シュノーケリングで水死する事故が増加してるそうです。たまたま、数ヶ月前に太鼓メンバーとの雑談の中にも“シュノーケル”が登場したのですが、その時は、クロールが苦手な人の息継ぎ対策に使えないかとの冗談話だったと記憶しています。

素人目には、「シュノーケルも水が入ったら使えないよね~」との見解でしたが、スキューバ経験者なら水抜き弁の付いたシュノーケルの存在は周知のことです。しかし、マリンリゾートでの貸し出しのものは、シンプルな形状がほとんどだと思います。

それでも、水抜き弁が無いタイプであっても、一息二息で水を排出する術を経験的に身に付けると思うのですが・・・ニュースの記事からは、楽観視出来ないのでしょう。

穏やかな波間にぷかぷか浮いているだけでも、必ず海水は浸入してきます。空気が吸えないと察したら慌てずに、シュノーケルを咥えたまま思い切り口から息をプーッと吐くのです。あたかも鯨の潮吹きの如く。

恐らく、水の浸入に慌ててしまい軽いパニック状態から、すぐに口元を離してしまうのが水難事故の要因の一つだと考えます。あくまで、個人的な考察ですが・・・
山口百恵さん主演のものは、幼少の頃に観た記憶が微かにあるのですが、何となくしか覚えておりません。(-。-;)

前回の石原さとみ主演のリメイク版は、残念ながら観逃したのですが、今回は綾瀬はるかということもあり、留守録を忘れませんでした。

彼女は、テレビ版の“せかチュー”のヒロイン役以来注目していたのです。映画版を観ていない私は彼女の演技に魅せられたものです。

昭和五十年代の日本のドラマと今流行りの韓流ドラマは、どこか通じると常々感じていた私は、感慨深く“赤いシリーズ”を観ています。

「日々雑感」の頃から紹介してましたが、この季節は秋の大祭に向けた練習で忙しいのです。各子供クラスの一年間の集大成を披露出来る場だけに、クラス担当者の指導も自然に熱を帯びている様子。

私はと言えば、他の担当者に比べかなり平常心と言えば良いのか、直前練習でジタバタしても仕方が無いとのスタンスで、その行動は意外とクールに映るかも知れません。

私の根強い信念の部分には、本番はたったの一回こっきりなので、直前練習で何度も不安箇所をおさらいする様なことはしません。一般的に「上手く」演奏出来ても、「課題が残る」演奏になったとしても、それが今回の彼等の結果なら現実を受け止めるだけです。

上手く演奏することを考えるのも大切でしょうが、お祭りの空気の中では、やっぱ子供らしく元気に弾けて欲しいね。(^O^)v

私は、いわゆる“ラジオ世代”かなと自己分析いたします。いやいや、勿論幼少の頃にはすでにカラーテレビは我が家にもありましたけど。(;^_^A

何を隠そう中学生の頃の私は、ラジオの深夜番組にかなりはまっていたのです。時には、番組宛に葉書を書いては何度も紹介されていたのを覚えています。今、その当時を思い出させてくれるものに出会いました。

あるウェブログ上で数ヶ月前から試験的に始められたものですが、私はかなりはまっています。昨日現在で44回の放送が終了しました。何やら技術的な問題で過去の放送分は近々削除されてしまうそうなので、ご興味のある方は是非拝聴してみては如何でしょう?ъ( ゚ー^)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。