調査士ぐっさんの事件簿

土地家屋調査士ってなんだ?そんな(どんな?)登記測量事務所を営むぐっさんの独り言ブログです。

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シアトルにメジャーリーガーのイチローを追い掛けた番組でした。リポーターは義田貴士で、前にも良く似た番組を観た覚えがあります。毎年このくらいの時期に製作され放送されてる番組だろうか。何と今回イチローのプライベートに肉薄する内容で、来年引越し予定の新居も公開されていました。

湖の畔に佇む豪邸で、車好きのイチローらしくガレージが多い家であることが分かりました。そして、ガレージに並ぶ愛車を眺めるのが心待ちの様子。子供がミニカーやプラモデルを集める感覚で、イチローは実車を買っちゃうんだろうな~と思います。

以前、画面の中のイチローはレクサスのSCを転がしていましたが、今回の映像ではインフィニティーのなんだっけ・・・所謂、日産のスカイラインクーペを転がしていました。実に、良い車をチョイスするな~羨ましい!

さらに、豪邸の地下にはワインセラーが作られていて、3000本のワインが温度調整し保管可能だそうです。車好きのワイン好き、そんなイチローがなんだか身近に感じられた番組でした。
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トリノ五輪への切符争いは、もの凄く白熱してますね~。私的には、今宵のショートプログラムでは、荒川静香の演技が素晴らしかったと思います。

いろんな意味で、挫折や栄光の経験の差が力を引き出していると思います。個人的には安藤美姫を応援してますが…まだ、若いね。その若さが悪い方向に働いてるとさえ感じます。

数年前に、恩田美栄が三回転半のジャンプに拘り過ぎて表現力の乏しさ克服が二の次に廻ってました。しかし、ある時を境に三回転半のジャンプに拘らなくなり、ぐんと成長しました。

今、ミキティーは四回転ジャンプに固執し過ぎ、全体の表現の大切さを忘れてるのではと心配しています。まるで、かつての恩田の様に…

人気であるとか前評判だけでは太刀打ち出来ない、真の評価が今下されようとしています。残念ながらミキティーが選ばれなくても驚きません。その代わり、荒川の活躍を期待します!(^.^)b
悪A:「トム・クルーズはここの所調子悪いなあ~」
悪B:「いや、俺は調子が良かった頃の姿が記憶に無いぞ?」
悪C:「そんなことないさあ、最初はまともに走ってた!」
悪A:「今度一度バラしてみて、それでも調子が悪ければ最悪処分かな?」
悪B:「しかし、処分するにしても引き取りに困るやろ?」
悪A:「まあ~最悪の場合、トム・クルーズは鋸でバラバラに切り刻んで・・・」
悪C:「ゴミ袋に詰めて、皆で手分けして不燃物にでも出すか!」



そんな話し合いが、とある場所のとあるファミリーレストランである夜、秘密裏に行われた。
自然に漏れていたであろう我々の話し声を聞いて、周りのお客は一体どう思っただろうか?

(閑話休題)

私達がマリンジェットのクラブを立ち上げたのは、今から7年くらい前に遡ります。もっとも、マリンジェットで遊ぶようになったのは、それよりもずっと前のことですが・・・

当時、私は身近な友達の中では誰よりも早くウェイクボードを始めていました。

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最初は、ショップのトーイングサービスを利用していたのですが、偶々、悪友の一人が中古のマリンジェットを手に入れたこともあり、遅ればせながら私も四級船舶免許を取っては足並みを揃え、次第に共に遊ぶ機会が増えていきました。数年後、気心が知れた仲間同士でマリンジェットのグループ購入とグループ所有を目的としたクラブを立ち上げたのです。

一艇の購入で始まってから現在は三艇を所有するに至っています。また、それに応じてトレーラーの数も自然に増えていきました。しかし、この度少しばかり古くなったものから処分し整理する方向で動き出したのです。そこで、冒頭の暗殺計画(違うって)・・・申し送れましたが、最初の艇の名前を「デカプリオ」と称し、以後個人所有とクラブ所有のジェットも含め「シュワルツェネッガー」や「スタローン」「トム・クルーズ」が名を連ね(と私は記憶しています)、末っ子が「シューマッハ」と命名されたのです。呼び名は、すべて悪友である当クラブ会長のセンスです。(良いのか悪いのか)

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ある日の整備の模様ですが、夏場がメインの遊び道具を真冬に整備ってどう?\(~_~;)
「日々雑感」で始まり紆余曲折を経てブログに移行したり、元の本館は「由無し事」なんて名前に変えたりして今日に至ります。しかし、とうとう日々の太鼓活動ネタを封印することになりそうです。

そうは申しましても、純粋な個人活動での気付きや思うところは引き続きネタに使うかも知れませんが、身内に不信がられるのは金輪際ご免被りたい。何より私自身が人間不信に陥りましたから…

身内でない太鼓仲間も多数覗かれる場でしたから、物足りなさを感じる方がいらっしゃれば申し訳ありません。また、来期はクラス担当を外れますから一部の身内の方は安心されて下さい。m(__)m
三丁の締め太鼓を四基締め上げました。今年の演奏で三枚破けてしまいましたので、一基は両面新品を、一基は片面新品を、一基は破けていない皮同士を、おまけに一番緩い音のものを締め上げる作業でした。

久しぶりに編み込みを作りましたが、こんな感じやったかな~?と暫くしてないと直ぐに忘れてしまうようです。でも、そんなにも忘れてなかったりしますけど。どっちやねん!(^^ゞ

大掃除の終わった練習場を後に、一行は今年度の反省会会場へ・・・
日頃、ほとんど会わなくなった人と久しぶりに顔を合わせたら、第一声がこれでした。嬉しいやら恥ずかしいやら…

意外と多くの方が、当たり前にネットを楽しみ観たり聴いたりしてるのを実感しました。(;^_^A
第三のビールも大幅な増税ですね。その交換条件なのか、ビールは小幅な減税・・・何やら、チラッとワインも増税するようなニュースを読み上げるアナウンサーの言葉を聞き逃さなかった私。

寒くなってからは、俄然ワインの消費が加速してる私ですが、ミディアムボディーのフルボトルを軽く一本は空ける勢いです。6(-_・;)

口当たりの良さや飲み易さから、フルボディーよりもミディアムボディーを好むのですが、この飲み易さが曲者で意図も簡単に飲み干してしまうのです。

結局、何を飲んでもお金の節約は難しく、せっせと納税に努めている私なのでした。
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私は、ケータイなんて買ったそばから落としては傷だらけにしていたのですが、昔主流だったクリップ付きを見直し使っていたら、今のところ新品の状態を保っています。(;^_^A

ケータイの進化も一段落した様にも思います。勿論、まだまだ発展途上でしょうが、私が使う上で必要な機能は、現存モデルで充分網羅されてますから。
太鼓打ちの間で知られたばななおぢさんのワイン好きも有名な話ですが、これまでに私もあれこれ赤ワインを嗜んでみて、好みが固定されて来ましたね~

しかし、まあ~健康にも気を付けながらも飲酒は止められませんが、こうも寒い日が続くと、そろそろ日本酒の熱燗が恋しくなっておりますです。ハイ。
私の記憶が確かなら、『オーサカキング』という催しの一つとして、数年来開催されてるライブだったと思います。たった今、偶然観たテレビ番組の内容から今年も盛大に執り行われた様です。去年、同じイベントの中で太鼓の演奏をさせていただいたことは、私の足跡の中でも大きな一歩だったと懐かしんでしまいました。
私の好きなあるアマチュア太鼓は、これまで一線級で頑張っていた世代(私と同年代)が後進に路を譲っている。しかし、それで終わりという訳でなく、時間の都合が付けば練習場に顔を出し、共に汗を流しては次世代にハッパを掛けているとのこと。

技術においても、気持ちにおいても、「素晴らしい!」の一言のチームです。

私達はと言えば、近頃、ジュニコンを経験した一人の女の子が、時間の許す限り大人の練習に顔を出してくれている。私は心の中で大歓迎ですが、今のところ手取り足取り何かを伝えようとはしていない。先ずは、よく感じて欲しいと思っています。

お手本とするには、私を始め心許無い大人達ですが、感じる癖、考える癖、目と耳で盗む癖を身に付けて欲しいのです。そして、欲するものは自分から求めて行く姿勢になれと。

さらには、どんどん同世代の仲間を出し抜いて構わないと思うのです。最近の学校教育の場では、競争の原理をタブー視してると聞きますが、仲間の目を気にせず「遣りたい時にやっておけ」と言いたいね。
「山の神」と言うと、「子供の行事でしょ?」と言われる方が意外と多いことに驚かされる。確かに、近代社会になり小学校区内の地域行事の一つとして定着してるようです。

当然、私も幼少の頃より参加している行事ですが、中学に入るとそういった地区行事も関係のないものになってしまいます。

ところが、私達の地域では“山之神=子供の行事”何て図式はなく、行事そのものは大人の世界にもあるのです。いや、むしろ子供の行事以前に大人の行事として定着しているのです。

その起源は江戸時代に遡るそうです。何も娯楽がなかったであろう時代に、年に一度の神様事に絡めて地区の人的交流の宴が始まりだったと言われています。

私もすでに、10年以上前から親父に代わり大人社会の付き合いに加わっているのです。

ちなみに、今朝は5時前に起きて宮参りを済ませ、次の宴会の席までの時間潰しにこれを書いています。(^^ゞ

今日は、子供達の太鼓は最後の出演があります。少し天気が心配ではありますが、きっと頑張ってくれるでしょう。
私がこの場に書く話題に関して、ある意味身内の方が過敏に反応されてる様です。太鼓打ちとしての捉え方、太鼓を習う身としての捉え方、太鼓を習わせている親御さんとしての捉え方、当然いろんな感情が交錯することでしょう。

しかし、私が書き記し紹介した内容に何か意見をするのであれば、先ず私に矛先を向けるべきで、第三者を巻き込み言及するようなことは、その当事者の自己満足に過ぎないと・・・

それでも、どんな形であれ数ヶ月前にクレームが付いたことへは、私なりの責任を取るつもりでいます。身内でありながら私の目には見えぬ・・・敵?

ふと、「鼓童」の山口さんと対談した時の言葉を思い出す。

「グループ内の確執はあって当然。その確執があるからこそ、良い方向に結果が出せることもある。逆に皆が丸く収まらない方が良いのでは・・・」

おおむね、そんな内容だったのではなかったかな。

プレイヤー同士の確執、プレイヤーと事務サイドの確執、指導サイドと受講サイドの確執、考えられる対立構図はどの分野にも当てはまるでしょう。

ちょっとばかり、ヘビーな内容になっちゃったかな?(´ヘ`;)
ドラマの中で使われている「3月9日」という楽曲の歌詞が、どうしても知りたくて調べてはタイピングしてみました。ずい分前にCDもリリースされてるとのことですが・・・


~3月9日~

流れる季節の真ん中で
ふと日の長さを感じます
せわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く

3月の風に想いをのせて
桜のつぼみは春へとつづきます

溢れ出す光の粒が
少しずつ朝を暖めます
大きなあくびをした後に
少し照れてるあなたの横で

新たな世界の入り口に立ち
気づいたことは1人じゃないってこと

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらにいることで
どれほど強くなれたでしょう

あなたにとって私もそうでありたい

砂ぼこり運ぶつむじ風
洗濯物に絡まりますが
昼間の空の白い月は
なんだかきれいで
見とれました

上手くはいかぬ
こともあるけど
天を仰げば
それさえ小さくて

青い空は凛と澄んで
羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを

分かち合えるのであれば
それは幸せ

この先も隣りでそっと微笑んで

瞳を閉じればあなたが
まぶたのうらにいることで
どれほど強くなれたでしょう

あなたにとって私もそうでありたい

(作詞:藤巻亮太)


前回その「1リットルの涙」の最後のシーンでは、アカペラで男子生徒が歌い出すシーンでゾクゾクっと(良い意味で)込み上げてくるものがありました。
今、仕事で使うパソコンデータの移し変えにテンヤワンヤです。

簡単に紹介すると、パソAとパソBのデータをパソCに放り込もうとしてるのですが、一番古いタイプのパソAデータは、バックアップとして貯めていたFDDから一度パソ内のHDDに戻し、MOを介してパソBへの引越しは無事完了しました。

しかし、なぜだかパソBデータの抽出がFDDにもMOにも上手く行かず、かなり手古摺っているのです。この作業は一時休戦だな~ヽ(´o`;)ノ

今でこそ、CDやDVDに書き込むことが珍しくありませんが、私が仕事でメインに使っていたものにそんな機能はなかったのです。そんなこんなで、満を持して・・・

今回の民族(データ)大移動に踏み切れるほどのパソCを手に入れました。思い切って購入したパソCくんは、今のご時世に合わせてそこそこハイスペックな頼もしい奴です。使う私が、かなりの凡人ですけど。(;^_^A
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