調査士ぐっさんの事件簿

土地家屋調査士ってなんだ?そんな(どんな?)登記測量事務所を営むぐっさんの独り言ブログです。

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20060330022408

バリアフリーもここまで来たか!?足の不自由な車椅子の方でもバイクの爽快感を味わえる企業努力が伺えます。何と、BMWの改造バイクなのですが、F1でもお馴染みのウイリアムズの方が資金面での開発協力もしたらしいのです。

ちなみに、日本国内の現状ではバイクと言っても車椅子の方が自動二輪免許の取得は不可能です。ところが、実は、このバイク三輪のトライクだそうですから、仮に日本人が手に入れても自動車の普通免許で乗れることになるのです。

すなわち、普通自動車免許なら二十年ほど前から車椅子の方でも取得できる環境は充分に整っていますから、健常者と同じようなバイク生活を送ることは不可能では無いのです。

ブラボー!\(^O^)/
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20060329000942

嗚呼、久しぶりに波に乗りたくなっています!
20060328000920

皮を交換し叩き込んでみましたが、時間の経過とともに若干のビビリ音が耳につきました。直ぐに改善は無理と判断し、成田はこのコンディションで乗り切りますが、終われば再び前の皮に戻すつもりでいます。

およそ、一年前からストックしていた皮をどうしても一度は実践で使いたかったもので…もし、今年のこのタイミングを逃したらずっと使わずじまいになりそうな予感がしたもので。

そんなことを言いながらも、もし、雨に降られるようなことがあったら絶対に濡れない(使わない?)ようにしますけどね。(^^ゞ
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個人練習では限界を感じていたところ、ユニット仲間の好意で少数ではありましたが合同練習の機会が得られました。仕事の関係で公式な成田合宿に参加できなかった私でしたが、今回の練習で欠点の膿出しが充分に行なえました。


来たるべき成田太鼓祭を前に、思い切って馬之介の皮を両面張り替えました。さらには、桶胴ケースの中に入れる保護板にプチプチシートを貼り付けてみました。忙しい土曜日だったのですが、何気にバージョンアップの作業をあれこれしてしまいました。(^^ゞ

新品の皮につきましては、昨年の日本太鼓祭の出演前に替えようかと思っていたのですが、まだまだ充分に使える状態だったので見送っていたのです。しかし、今回私が個人的に参加する桶胴ユニットが7年目の成田太鼓祭(前身は「関東一の太鼓まつり~成田感動劇場~」)を向かえるので、ラッキーセブンにちなみまして、私の中で集大成のような気持ちで臨みたかったのです。

厳密には数年前、地元団体の取り組みの中で私自身は1回お休みしてるのですが、このユニットの原点はこのお祭りにあるので、長年培って来た私なりの桶胴太鼓への愛情を、最高のコンディションの太鼓でパフォーマンスしたいのです。
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三月初旬の名古屋でのライブには残念ながらお邪魔できず、発売まもない新譜を買いそびれていた私でしたが、運良く先日のイベントでご一緒した際、手に入れることができました。

それに、顔見知りの吉村くんを捉まえて少し話し込むことができて、いろいろな情報が戴けました。まだ、非公式な部分もあるようなニュアンスでしたが、着実に足元を固めては一歩ずつ前進してる様子。

今回の出番では、少なからず“翔”を知る私としては、彼らの本来のポテンシャルは引き出されていなかったと思いますが、どんな企画であれ同じ舞台に上がり合同演奏できたことに大きな意味があり、私自身は大変光栄に思っています。

関係者各位に心より感謝いたします。有り難うございました。m(__)m
「痛風」の発病だとか、発病しないまでも「プリン体」の値が高く飲酒を制限された友人が多い、おっさん世代の番頭です。ちなみに、私は中性脂肪の数値が高いのですが。(^^ゞ

酒を分類するなら、醸造酒と蒸留酒と混成酒の三種類に分けられるそうです。主に、日本酒、ビール、ワインの第一グループ。焼酎、ウイスキー、ブランデー、ウォッカ、ジン、ラムの第二グループ。リキュール、甘味果実酒、みりん、合成清酒の第三グループです。

今日は、「焼酎」にスポットを当てます。

私は、以前から聞きかじっていても明確に知らない言葉に、焼酎の「乙類」「甲類」というのがありました。焼酎がブームになり品揃えが豊富になった昨今ではありますが、以前は店頭で乙類の焼酎はなかなか見つけられなかった覚えがあります。

そこで、以下自由研究成果です。

焼酎は、酒税法で乙類と甲類の2種類に分けられます。しかし、これは等級ではなく、製法上の分類です。甲類は、連続式蒸留機で蒸留したアルコール度数が36度未満のもの、乙類は単式蒸留機で蒸留した度数が45度以下のものをいいます。乙類は蒸留機の構造が単純なため、原料の香味成分が溶け込みやすく、特有の芳香と風味があります。500年余の歴史をもち、伝統の製法を受け継いで造られてきた本格派の焼酎であり「乙」という劣ったイメージを払拭するために「本格焼酎」と表示され、そう呼ぶようになりました。

乙類の中でも沖縄特産の焼酎は泡盛といいます。 本格焼酎と泡盛は、澱粉質原料(穀類、芋類)や糖質原料(黒糖、なつめやし)を発酵させ、これを蒸留したもので、米焼酎、黒糖焼酎など日本の伝統的な蒸留酒です。

法律では 「酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律施行規則 第十一条の五(種類の例外表示)」において、しようちゆう乙類の例外表示の範囲は下記のとおり定められております。(平成14年11月1日施行)

「本格焼酎」
次に掲げるアルコール含有物を酒税法第三条第五号に規定する連続式蒸留機以外の蒸留機(以下この条において「単式蒸留機」という)により蒸留したもの(水以外の物品を加えたものを除く)

イ 穀類又はいも類、これらのこうじ及び水を原料として発酵させたもの
ロ 穀類のこうじ及び水を原料として発酵させたもの
ハ 清酒かす及び水を原料として発酵させたもの、清酒かす、米、米こうじ及び水を原料として発酵させたもの又は清酒かす
ニ 砂糖(酒税法施行令(昭和三十七年政令第九十七号)第四条第二項に掲げるものに限る)、米こうじ及び水を原料として発酵させたもの
ホ 穀類又はいも類、これらのこうじ、水及び財務大臣の定めるその他の物品を原料として発酵させたもの(その原料中穀類及びいも類(これらのこうじを含む)の重量の合計が水以外の原料の重量の十分の五を超えるものに限る)

「泡盛」
米こうじ(黒こうじ菌を用いたものに限る)及び水を原料として発酵させたアルコール含有物を単式蒸留機により蒸留したもの(水以外の物品を加えたものを除く)

なお、「財務大臣の定めるその他の物品」は、以下のものです。
あしたば、あずき、あまちゃづる、アロエ、ウーロン茶、梅の種、えのきたけ、おたねにんじん、かぼちゃ、牛乳、ぎんなん、くず粉、くまざさ、くり、グリーンピース、こならの実、ごま、こんぶ、サフラン、サボテン、しいたけ、しそ、大根、脱脂粉乳、たまねぎ、つのまた、つるつる、とちのきの実、トマト、なつめやしの実、にんじん、ねぎ、のり、ピーマン、ひしの実、ひまわりの種、ふきのとう、べにばな、ホエイパウダー、ほていあおい、またたび、抹茶、まてばしいの実、ゆりね、よもぎ、落花生、緑茶、れんこん、わかめ

プリン体の数値では大本命(?)のビールに関して、ここしばらく全く量が飲めなくなった私ですが、焼酎のお湯割りは毎晩嗜んでいます。皆様もどうぞご自愛下さいませ。
いやいや、素晴らしい試合でしたね~(^.^)b

私は、プロ野球の百何十試合のペナントレースには然程興味はありませんでしたが、WBCの行方は気になって気になって、日々の結果とニュースは欠かさず観ていました。

サッカー好きの私には、どこか、短期決戦の国際Aマッチ戦の大会と通じるような気がしています。

アメリカに優位と言われたトーナメントであったり、審判の誤審騒動やピッチャーの投球制限など物議を醸し出していましたが、“初代優勝国”という結果を得られた今、気にならなくなってませんかね?(^o^;

プロ野球の人気低迷が懸念され久しい訳ですが、国際大会という機会が少なかった野球界に、新しい風が吹き始め、最高の一歩が踏み出せたと誰もが感じていることでしょう。
何と、明日(今日?)に迫った服部博之プロデュース和大鼓ライブ、私も、一緒に参加します!

さらに、関西からのお客様の「鼓楽衆“翔”」とのコラボレーションもありますから、来て観て絶対に損はありません。
月一定期開催の悪友の集い・・・本来の趣旨からは外れ始め久しいのだが、早いもので結成から20周年を迎えようとしている。歴史を感じると言うよりは、皆おっさんになったものだと感慨深げに思う私。

週末は繁華街に繰り出すことが多い悪友の一人も、最後までおっさん達との有意義(?)な時間を大切にしてくれていた。姿形は変わろうとも、こんな機会は出来るだけ長く続けば嬉しいだろうな~
海外で仕事してる悪友の一人が、来月帰って来るとのこと。また、出張のついでの一時の帰郷のようです。どうやら時間の都合で昼間の再会になりそうですが、やっぱ私は嬉しくて酒を飲んじゃうかな~(^Q^)/^
私は、友人の中の数人から「株で儲けたことがある」との話しを二十代初頭に聞いたことがあります。しかし、今はインターネット取り引きが全盛期…すでに時代は変わっている。

昔話に口を開くなら、私は大学生だった十代後半の時代に、稼いだバイト代は貰ったその足で証券会社に原チャリで走ったものです。(かなりの変り者だったかな?)

決して裕福な家庭に育っていない私も、その時代の時々で必要な物欲は、出来るだけ親に迷惑を掛けないように、それを元に満たされていたと言えるかも知れません。

しかし、さすがに“株”に手を出す勇気も資金も無い青二才ではありましたけど…

月日は流れ二十代後半のこと。起業し間もなくの私は、とうとう株に手を出しました。ですが、大損の連続で良い思い出は全くありません。でも、私は株に手を出す時に、投資資金が極端な話ゼロになっても構わないと腹を括りましたから、今だに平常心で居られます。

そんなこんなの経験が活きるのか判りませんが、私は、ネット取り引きのデイトレードの環境を数か月前から整えてはいるのですが、中々そちらに回す資金が捻出出来なくて小康状態のままなのでした。(笑)
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数か月前に早朝の凜とした空気感が写せた一枚です。

(だからどうしたって?)

別にどうもしません、ただそれだけです。(;^_^A

これまで、時間潰しにこの界隈を数回走ったことがあるのです。日常が忙しいと充分なトレーニング時間が作れる訳がありませんから・・・そんなフラストレーションが溜まると、僅かな仕事の空き時間を利用してふと走りたくなるものです。
全く昨年の11月頃から会合続きの私です。会合と言っても様々で、純粋な会議もあれば勉強会的な研修会もあり、時には記念式典の打ち合わせや式典そのものであったりと、その時々で役割は違ってくるのですが・・・

これまでの生活と比べ何が変わったかと言えば、書類作りの大変さからパソコンやメールをフルに活用し、その操作にちょっぴり慣れてきたことでしょうか?さらには、時間の使い方がほんの少しだけ上手くなってきたかも。

でも、本当に大変なのはこれからなのですよ!まだまだ序の口。いろんなプレッシャーに押し潰されない様にしなくっちゃね。(´ヘ`;)
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日常の多忙な状況は変わらずとも、成田への準備は水面下で着々と進めています。ブランクは否めませんが、一瞬に掛ける集中力は、未だ衰えていないと自負します。全く根拠はありませんが、自意識は過剰な私です。(;^_^A

さらに、私としてはサプライズな別件のイベントがあるのです。仲間は、すでに数週間前から準備し順調な仕上がりの様子。はっきりと出遅れてる私ですが、イベントを総合指揮する友の想いは伝わっています。

所見のスコアーでしたが、次のリハには絶対間に合わせます。それよりも演奏慣れた既存曲の咄嗟のアレンジの方が些か心配ではあります。しかし、私はマゾっ気があるのか自分に負荷が掛かる状況ほど楽しんでいるのです。(^.^)b、
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今年を勝手に占えば、アロンソのディフェンディングは無いと思います。アグリチームは苦しいデビューイヤーになるでしょう。トヨタとホンダのワークスチームに期待したいけど、名門フェラーリの復活は間違いないかも。
私は自称倹約家。いやいや、納得の行く事には糸目を付けず浪費しちゃうでしょうけど。つまり、平たく言えばセコイ男なのかな?(;^_^A

夜の店、夜の店の女の子に対しての暗黙のルールは、それなりには心得ているとの自負もあります。私の飲み友達は、よく店の子に特別な感情を抱くのだが、この友達も比較的セコイ部類だと私は感じています。

その彼から、どこそこの店はどうだとかの情報や時には愚痴のようなものが、私の耳に自然に入ってくるのは言うまでも無い。

ある日の彼が、「あそこの店の子は、『いただきます』も言わずに人の酒を勝手に飲みやがる」だとか、「客である俺に断りも入れずに勝手にお茶やサワーを入れやがる」と憤慨していたことがある。でも、大筋ではそんなものであるとなだめる私。

しかし、場末のスナックであろうとキャバクラであろうと高級クラブであろうと、お客様に気持ち良く飲んでいただく為にどう接するかというのは、人としての基本的なスキルだと思う。そのスキルは、何も水商売の女だから云々という次元では無いはずである。

そんな彼は、私よりは夜の街に詳しいのもまた事実。

彼のお気に入りの店は、恐らくママの方針なのか偶々なのか、お店の女の子がお客様の前でプカプカ煙草を吸うことは絶対に無いというのだ。それと対称的なお店が容易にイメージ出来るので、彼の視点の鋭さに脱帽してしまった。

そう言えば、私が行く別の店でも女の子が無造作にプカプカしてるのを見た覚えが無い。

店の経営者の哲学の違いと言えばそれまで。
数日前に、ホストの世界にスポットを当てた番組が放送されていました。たまたまビデオ録画したものを観ていたのですが、東西の有名どころのホストが日本一を掛けた戦いでした。勝敗は、二日間の売り上げ金額で決めるのです。

すごい金額のブランデーやシャンパンが飛ぶように売れるんですね~私は絶対にそんな世界のお客にはなれそうもありません。絶対に・・・(´ヘ`;)

次元は大きく違えど、過日の繁華街でのこと。私がお店に到着してまもなく、翌日に誕生日を向かえる女の子の為に、バースデイケーキやシャンパンの準備がされていたのだが、なぜかその費用を私に持てとママが耳打ちして来た。状況が把握できないまま、まあまあそんな席での見栄とばかりにOKしたのだが・・・

お店中のお客様にグラスが渡るよう2本のシャンパンが振舞われた。(だからその費用は私持ちだって)全く赤の他人の誰からも「有り難うございます!」「いただきます!」「ご馳走になります(なりました)」の声が掛からないのは、なぜ?当の主役の女の子でさえ喜んでいるようには見えない。

お店的には、ママの好意と善意のパフォーマンスに映るのだが、明らかに策略に落ちた私。(あほやん!)でも、そんなのも時にはありと冷静に割り切れる私。(大人じゃん!)

そのお店は、前から明瞭会計でない疑いの濃いお店。私の友人も何人も案内したが、ほとんどが行かなくなってしまった。多分、私も過日の夜を最後に行かないであろう・・・
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あれ?このシリーズに“クーヘン”ってあったんですね。今まで知らなかったので、尚更、美味しくいただきました。
知人から今朝の新聞記事の連絡があり、私もインターネットの新聞記事から事実を確認したところです。

私がゴールしてから程なくして、けたたましい救急車のサイレンの音がしました。最初、高速道路で事故かな?と思ったのですが、何とマラソン会場に入って来たのです。偶然にも私の近くのスタッフの方が大きく手を振って救急車に合図していました。

全く気付かなかったのですが、私がクールダウンしていた数メートル先で、若い男性が数人のスタッフに見守られ、ジャンパーに包まれて横たわって居たのです。

一気に人だかりが出来ましたが、ゴール前のスペースの為混雑を避け群れないよう協力を呼び掛けていました。まさか、彼が死ぬなんて・・・

前夜深酒をしレースに出ていた私は、静かに反省と彼のご冥福を祈らずにはいられませんでした。(´ヘ`;)
先ず、もう一度断っておくが私は気ままな市民ランナーで、上位争いをするような本格的なランニング愛好者ではありません。(今のところ?)

前回の反省というか、どうせ後で抜かれまくるだろうからとスタートのポジション取りを遠慮するのは止めました。ジワジワと少しでも良いポジションに陣取るように努めたのです。

私は、病み上がりでコンディション調整不足と前夜というか当日2時過ぎまで飲んでいた不摂生から、“しんどい事はしない”という心のブレーキが掛かりっぱなしの状態でした。

ただ、決して10キロ走に満足してる訳ではなく、その先に挑戦したい気持ちはあるはずなのに、たかが10キロであれこれ考える自分が嫌になっていました。人間は、自分の目標であるとか限界であるとかを低いところに設定してしまったら、自然とその辺りで満足してしまう生き物ではないかと走りながら悟ったのです。

たかが10キロされど10キロ。短い距離の中にもレース中の駆け引きやささやかなデッドヒートを楽しみレースを終えた私です。お約束のお楽しみ抽選会は、何にも当たりませんでした。こんなことならさっさと温泉に行けば良かったと思いながらも、レース参加者は無料で温泉に入れたこと自体が最高のプレゼントでした。
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“飲めば飲むほど強くなる”
“飲めば飲むほど速くなる”

いや~仕事仲間のお誘いで、二週間前と同じくマラソン大会前夜は繁華街で飲んだくれました。しかも、前回よりも一時間遅くまで飲んだらマラソンのタイムは一分速くなりました。

よっしゃ~!朝まで飲んだら表彰台?(^^ゞ

写真は、ゲストの西村知美さんですが、手前の方と被っちゃいましたね。(;^_^A
さすがに、病み上がりにぶっつけ本番でレースに臨むのは、信条的にも意に反すると夕食の後ランに出掛けました。コンディションを見極めるのも参加者の務めであり自己責任。

最初、ペースをレース並に設定して走り出したものの4キロ附近で方針を変更(思いのほか身体が重い!)し、ペースをLSD並にダウンさせました。もう少し長く走りたかったのですが、夜間ということもあり10キロ弱のコースを80分ほどで断念。

やはりというか・・・その後、かなり咳き込む結果となりました。(´ヘ`;)
タミフルの後遺症か全く酒が美味く感じなくなっています。一昨日の夜も会合があり後半は宴会だったのですが、ビールを飲もうが熱燗飲もうが、冷酒やワインまでもいただきましたが、全く受け付けないのです。

勿論、お付き合いの場ですからそれなりにチビチビと飲んでいたのは言うまでもありません。宴も盛り上がりおよそ半数は二次会になだれ込んだ様ですが、体調のすぐれない私は帰路に・・・このまま酒を飲まなくなったりして。そりゃないか?(^^ゞ

会合の知り合いから、「○○くん、週末はレース走るの?」

この方とは、過日の大会で偶然再会していたのです。
「リバーサイド、長島温泉の走りますけど、あれ?出ますの?」

「そうそう今度は、息子連れて5キロで走るよ」

「私は、また10キロです」

「では、当日レース後のお風呂で!」

てな会話を交わしたところでした。先のレース後インフルエンザが発病し、今尚体調がすぐれない中でトレーニングは全くしていません。どんな結果になりますやら~ヽ(´o`;)ノ
限りなくインフルエンザ(鼻の穴から採取される検査ではマイナス)だと診断された一週間前。あれから熱は3日くらいで平熱に安定しましたが、その後症状がいろいろ変化しています。取り分け、初期症状でほとんど出なかった咳が寝る前や夜中に出まくり・・・今尚、のど飴が手放せません。

過去の画像で紹介したインフルエンザの特効薬のタミフルは、通常は5日分処方されるそうですが、グレーゾーンの私には3日分だったのです。喉のイガイガ感だけで再診を受ける気にもなれず、風邪が治る過程での末期症状だと思って我慢してるところです。

それでもこの間、欠席できない会合が二つ三つ。別件で仕事仲間からの酒の誘いもありましたが、会合は出席しても繁華街に繰り出す元気だけはまだ甦ってきません。意外とこれが重症だったりして。(´ヘ`;)
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