調査士ぐっさんの事件簿

土地家屋調査士ってなんだ?そんな(どんな?)登記測量事務所を営むぐっさんの独り言ブログです。

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一般論というか私の経験論というか・・・

太鼓の指導的立場からは、あるレベルを目標に掲げた時に数人を育て上げるのに半年あれば大丈夫と判断する。しかし、遥かに大勢に対して同じことをしようとしても1年経っても到達出来ない。極端なことを言えば、2年費やそうが3年費やそうが当初の目標には及ばない・・・

私が尊敬する北陸の太鼓打ちのリーダーと、何度か話したことがありますが、彼もまた10数人が一つのキャパだと言われました。良く似た考えだと感じたものです。

何というのか、一度に数十人に対して行うならそれなりのものしか出来ないのかと。つまりは、限られた時間の中では、目標は大きく下方修正を余儀なくされてしまうのです。その彼も数十人に対する指導力は充分にあります。しかし、彼の理想とする太鼓が高い位置にあるがゆえの考えだと私は思います。

私は、自身のスキルアップでもよく“いつまで”に出来るようになるのか?と厳しく自問自答します。それは、指導する対象者が居た時も口に出さずとも自然に求めていました。しかし、この“いつまで”という期日の設定が明確に出来る子供は少ないと感じました。当然、大人と言えども。

習い事としての太鼓がいつまでも続くような感覚は、先が見え始めているおじさん太鼓打ちとしては緊張感が感じられません。それが若者の特権?違うと思うな・・・
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この言葉をご存知でしょうか?

書家としてそして詩人として自分の書、言葉を探求しつづけた相田みつおさんの言葉だそうです。そんな特別な言葉ではありませんが、小さな体験の積み重ねこそが、自分のためになるのだと今さらながらに再認識させられます。

かつて、藤原文太(誰?)はこんな風なことを言いました。走り屋は寝ても覚めても常に速く走る為のことを考えて、10のアイデアを思い付き実践しても残るのは1つかそこら・・・マンガの中の話ですが。(^^ゞ

趣味の太鼓に準えて・・・何か話が出来ればと。

技術習得とスキルアップの為には、好きな人間はいろんなことを考え実践しています。その時々で、上級者からのアドバイスや経験を元に軌道修正を繰り返すことでしょう。

私は、常々曲ありきの太鼓では面白くないと口に出しますが、最後の出口のところが曲の演奏であって、根本的な何かが忘れられていなければ良いと思っています。

それならばと経験の浅い人間に、上級者がやる基礎練習をやらせてもいきなりハードルが高過ぎて効果は得られないこともあります。到達点がここだとイメージするならその過程をどうするかでしょう。3回で伝えるのか10回で伝えるのか。100点を求めるのか75点を求めるのか・・・話が纏まらないのでフェードアウト(;^_^A
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何度もこの場に登場します“馬之介”ですが、胴の不具合で桶の交換に始まり最近の皮の交換で、初代からは全く別物に生まれ変わってしまいました。

以前チラッと触れましたが、近々破れた馬皮とくたびれた桶を補修して、元祖“馬之介”を復活させようと目論んでおります。一番のネックはタガの補修なのですが、人づてに編み込みの出来る職人さんの当てがありそうで…

しかし、現役だとするならかなりのご高齢と思われますから、正直、期待はかなり薄いのです。まあ、先ずは皮の補修を話題にしてみましょうかね。(^.^)b
コーヒーブレイクが、シリーズ化しそうな勢いですが・・・(^^ゞ

今、いろんなところで役付きの私だからなのか分かりませんが、これまで以上に組織の何たるかを考えてしまいます。例えば、明確な目的や目標があり、そこに到達する為の過程で皆が同じ意識で向かわないと、中途半端なものになりボヤけてしまうのです。

勿論、目的や目標そのものが明確でなくボヤけていては、効果を出すまでの時間は何倍にも膨れ上がってしまうことでしょう・・・あくまで、一般論のお話。

前回の太鼓練習での話。自分の不甲斐無さを知った私は、明確な目標設定をしました。偉そうにほざいて結果が伴うでしょうか?(´ヘ`;)
皆さん、やっぱ太鼓の話題の方が興味があるのかな?(;^_^A

地元では、3月に復活シーズンインした私でありますが、昨年の夏くらいからまともに出演には参加しておりません。曲によっては、軽く見ても半年以上練習をしていないと、すっかり飛んでしまっていることに気付く。当然、微妙なアレンジの変化も感じる。

今ある情報の中で、必至に自分の修正材料を仕入れる私。もし、私が逆の立場なら絶対本番に使えないと判断する人材ですが、そうも言えない台所事情か?

この期に及んで甘えるつもりは毛頭無い。ゆえに、出来ていない自分を短期間で高める責任が課せられた。やるっきゃない!(←うお~死語だぜ)
一昨日の夜は、委員会。昨夜は、委員長会。今日の夕方からは、支部総会。

この三日間で、直接仕事に関係するのは今日の支部総会だけですが、支部の総会があるということは、本会の総会もおいおいある訳でして、まったく、一年で一番動きのある忙しい時期と言えるでしょう。

先日も一部紹介しましたが、仕事を離れたところでもいろいろと役割がありまして、時間の使い方には本当に苦労してます。今まで、居て当たり前と思っていたところに、私は居なくなることが確実に多くなるでしょう・・・

昨夜の会議では、新人委員長である私達にベテランメンバーの助言がありました。彼が現役の頃は、一月のうち二十日間はその団体に深く関わっていたそうです。まだまだ、一年は始まったばかり、先は長いな~ヽ(´o`;)ノ
先日の話題の通り、趣味の太鼓に関われる時間が皆無に近いのです。そんな中、出演の出欠確認の電話をいただいた・・・(わざわざ恐縮です!)

例えば、出演日にスケジュールが合わせられても、練習日に合流できないなど私の心情としては、出演者にあるまじき行為を自らが犯すことになるのを気に病んでます。

可能な限り、私は出演組のメンバーに入れない方向で考えていただいて構わないのですが、そうもいかない事情もあったりなかったり?

昨年度、私は自分の担当する子供クラスの責任者として振る舞う中、大人クラスに目が行き届かなかった(実際、クレームのような注文のような声を聞きました)ので、今年度は、大人クラスの新人先生の補佐のつもりで関わろうとしています。逆に、子供クラスは女性陣を中心としたベテラン先生にお任せで大丈夫だと。


自分の本業に直接関係ないところで、地元の経済団体に所属して久しい。今年度、役員を引き受けたこともあり、プライベートな時間のほとんどをこれに費やしていたと言っても過言ではない。

それというのも数ある役割の中でも、「例会」というものを企画開催する大役があるのだが、何と新年度最初の4月を担当することが決まっていたからである。

数日前に無事開催の運びとなり、好評の内に一つの区切りが着いた。

いやいや、まだまだ決算書を作成し監事に監査してもらわねばならない後片付けはあるが、先ずは、少し落ち着きを取り戻したいと思っている。

しかし、今夜からはお世話になった他の委員会へのお礼参りに出向こうと思っているし、次から次へとこなさなければいけない私の仕事も噴出している。

やはり、今年一年はこの状況を楽しむ(?)しかなさそうである。ヽ(´o`;)ノ
数日前にホストのテレビ番組を観た。結構これ系は視聴率が稼げるのか、頻繁に取り上げられるようになったと思う。そんな私も男のくせに面白いので意外とチェックしている。(^^ゞ

取り上げられる男の子も目まぐるしく変わっているが、個人的に興味のあるのはピアノを弾く“夕聖”というホスト。確か、前に観た番組では身体を壊し病院通いしてる映像が流れていたと記憶する。

その時は、白いセルシオを転がしていたが、過日の番組の中では白いベンツだった。それを観て、マイバッハ?いやいやCLSか?と私。

本当、金のある奴はいいね~ヽ(´o`;)ノ

治療に専念していたのか、一時テレビにも紹介されることがなかった彼は、以前のようにガツガツ稼ぐホストではなくなっていた。さらに、特技であるピアノを活かしコンサートも開いているというから驚きだ。( ̄□ ̄;)!!
帰って来ましたこのシリーズ?(^^ゞ

いえいえそんなことは無いのですが、久しぶりに地元の話題に触れちゃいましょうかね~あれ、いいの?って感じかしら・・・まあ、まあ。(;^_^A

先日の練習では、随分前に私もこの場に想いを綴った覚えがあるシャッフル構想が現実になりました。まあ、練習の一コマではありますが、7人編成のAチームと6人編成のBチームに分かれて、概ね20分の出演を想定して、チームで自由に演目も演出も考えて発表し合いました。

相手チームのもの凄く面白いアイデアや自由な発想が上手く噛み合った演奏を観て、流石だねこの人達は既存のものを見事に垢抜けさせていると感じました。こんな発想で、少数なら少数なりの演奏パターンがいくつか構築できれば、バッチグー!ъ( ゚ー^)

そして、私は勝手ながら私達の次の世代に、そのアイデアをどんどん実践させてやりたいと思ったのです。
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桶胴太鼓の人気も一段落したと感じています。中でも担ぎ桶の表現は、団体表現の太鼓としては定着は難しいのかも知れません。

正直、いたるところで鼓童の彩をインスパイア(あえて)した表現が教科書化されていましたが、衰退のスピードも速かったかな。

インターネットの普及しだした7年くらい前に、私自身は太鼓の曲の著作権問題をいち早く取り上げていました。少し前のバチバチにも詳しく記事にされていましたから、ようやく世間の一般アマチュア団体の意識も上がって来たと実感しています。

また、硬派?な思考の太鼓団体には色物として映り、なかなか受け入れられない事情も分からなくはないです。でも、私は組織の考え方を理解したうえで自分の欲求は押さえるつもりは無いのです。

どんな太鼓であれ、自分で買った太鼓は本当に愛着が湧いて来ます。組織にどっぷりだと太鼓の有り難さが忘れられがちなのも否めません。

私は、今後も桶胴太鼓に魅せられ研究していくと思います。言わずともハードの面もソフトの面も両方でしょうね。(^.^)b
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土曜日は、またまた仕事の関係で昼から缶詰状態で、真面目な研修会でした。その後は、その仕事仲間で飲みに出ては、発展的な意見交換や新しく開業された仲間への歓迎の宴となりました。

また、それぞれが帰路に着いた後で、私は悪友集団の会合に遅れて合流し、眠気眼の酔っ払いは虚ろ虚ろと仲間の話に耳を傾けたのでした。

38歳から波乗りにのめり込んだと言う少し年上の仲間に、私も今年は何とか復活したいんだとあれこれ相談していました。私の場合は、昔やってたからそれほど心配はしていませんが、当時に比べて体重は15キロは重くなってるので、ボードの選択が肝かななんて。

仕事に遊びに、相も変わらず忙しい日々を送っておりますです。ハイ。(^^ゞ

藤川さんよりいただいた写真から少し紹介します!
真ん中のオレンジ色のシャツの紳士が、ご本人。
伊勢の「日本太鼓祭」にもいらっしゃっていました。

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曲ごとのフォーメーションも我々の魅せどころ。

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お客様を乗せることも忘れません。ъ( ゚ー^)

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いよいよクライマックスに向けて・・・

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皆、最後は上手く決まりましたか?(*^-^*)
よぎさん何気にイナバウアー?( ̄□ ̄;)!!

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パレードでの編隊もまずまずでしょう?(^^ゞ

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最後は、私一人で。藤川さんいつも応援有り難うございます!
仕事上の組織では、理事の役職を仰せつかり、企画公共事業部の仕事をメインに受け持っております。毎年このシーズンは、定時総会に向けた準備が忙しく、昨夜もその会議が昼から夜遅くまで続きました。

なんと、ざっと7時間の缶詰状態だったのです。ヽ(´o`;)ノ

私は、近隣ゆえ夜9時過ぎには帰宅出来ましたが、北の端から南の端まで各支部から選ばれた理事さんが居るわけですから、ひょっとすると、午前様の方もいらっしゃったのではないかな。

本当に役職持ちとしては、一年で一番忙しい時期です。

それに輪をかけて、地元の経済団体でも役職に就く私は、数日後に迫る4月例会を担当してまして、何かと待ったが効かない状態なのでした。何でもかんでも引き受けてしまう性格は、ちょっと反省してしまいます。

来年度は、公私共に何も役職を引き受けないよう、今から気を引き締めて参ります!(^^ゞ
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たまたまテレビを観てたら、バラエティー番組なのでしょうかね~“ゴリエ杯”と銘打ったチアダンスの大会に釘づけになりました。いろいろと私の趣味の太鼓に絡めて、もの凄く勉強になりました。

まずは、私が個人的に関わる桶胴太鼓ユニットの明らかに他とは差別化された持ち味に、フォーメーションの変化があるのですが、それにバッチリ役立つと思えました。

さらには、子供たちにどのように接してどのように指導するかということでは、残念ながら、私に近しい子供太鼓の育て方や方向性は、組織の中では満足出来ないとすでに悟っています。しかし、私も太鼓に魅せられ活動する中で、組織の方針に左右されない自分の理想とする子供太鼓を、近い将来本気で育てたいと強く思いました。当然、コンテストに出しても恥ずかしく無い育て方は全力でするでしょう。(^.^)b


昨夜、成田で引き渡した“馬之介”がもう帰って来た!というのも「2、3日は掛かると思います」と集配のお兄ちゃんに言われていたからである。まあ、嬉しい誤算ですが着払いで送ったので、留守にしてなくて良かったと思いました。



成田発送の際、宿の近所のヤマト便の取り扱いの店は、自分の店の商品以外は取り扱いを断っているとのことで、お宿の方に無理を言ってヤマト便の手配をお願いしました。他の選択肢もありますが、私個人としては、断然ヤマト便に信頼を置いています。
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またまた、今年も成田太鼓祭に参加して参りました!(^.^)b

土曜日は、天気予報が的中してしまい一時雨に見舞われたのですが、自分達の演奏時間には全く支障が無く、太鼓の皮も一切濡れずに済みました。やっぱ、私、元祖晴れ男の効能は持続中と言わせてもらうとするかな。(^^ゞ

“原点回帰”とでも申しましょうか、お客様との一体感のある演奏は興奮のルツボと化し、超気持ちいい二日間だったと思います。今から思えば、7年前に僅か4人の演奏で本当のゲリラライブをして以来、この太鼓祭りとそこに集う観客に成長させていただいています。

また、地元だけでは知り合えないたくさんの太鼓仲間に再会できるのも大きな魅力です。さらには、なぜか、大阪や愛知の面識ある太鼓打ちと千葉で再会する意外性は、毎年三重から参加する私としては、個人的には嬉しい現実でした。

帰りの車中のためここまで。追って何か書きたいかも…
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元祖特選牛肉弁当にスーパードライのロング缶。何げに豪華ディナーかもね。(^^ゞ

新幹線との乗り継ぎが7分しかなかったので、予め駅弁を買い込んで在来線に乗車し、名古屋駅のホームではビールのみ購入しました。

昨年同様に、それぞれの明日に向けて移動開始!(^.^)b
【成田山千年夜舞台チーム】
豊前乃國本耶馬溪禅海太鼓(大分県)、和太鼓祭座(東京都)
のさか太鼓ジュニアチーム(千葉県)

【出演団体 太鼓チーム】
豊前乃國本耶馬溪禅海太鼓(大分県)、和太鼓祭座(東京都)、大治太鼓尾張一座(愛知県)、批魅鼓(埼玉県)、銚子はね太鼓保存会(千葉県)、県立八千代高校・鼓組(千葉県)、木更津総合高等学校・和太鼓(千葉県)、相洋高等学校・和太鼓部(神奈川県)、ネットユニット来舞(茨城県)、和太鼓道場ドンドコ(東京都)、八潮太鼓之会(東京都)、太鼓衆一気(大阪府)、成田不動太鼓(成田市)、成田エイサー美海会(成田市)、龍翔(千葉県)

【千葉県太鼓連盟太鼓チーム】
印旛龍凰太鼓、浦安太鼓潮桴連、大塚太鼓かずら会、千種太鼓愛好会、九十九里黒潮太鼓、作新漣太鼓、桜鼓会、豊潤流ほのぼの太鼓、城北流艶太鼓、のさか太鼓、飛翔しぶき太鼓、和太鼓琉翔、みぞれ流船橋芝六太鼓、四街道太鼓みかさ会、佐倉太鼓衆櫻太鼓、太鼓衆 楽、花見川鼓連、和太鼓金龍組

【世界の音楽芸能チーム】
ALHERI・アルヘリ(アフリカンドラム)、ソニックス東京(東京都・スチールドラム)、ウニアンドスアマドーリス(東京都・サンバ)、A-YO(成田市・アフリカンドラム)

【踊り・お囃子・古典芸能チーム】
江戸芸かっぽれ (櫻川 梅寿峰会社中・東京都)、ばか面・笑福おどり笑幸連(千葉県)、尺八 森 淳(東京都)、胡弓 ワン・シャオフォン(東京都)、箏・三絃 清翔会(成田市)、京葉南京玉すだれ会(千葉県)

以上のようです。(公式HPより転載)
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今宵の話題は、味と価格を両立させて、一番手頃でお気に入りの焼酎を紹介します。それは、キリンのピュアブルーです。もっとも、いつものように私の主観ではありますが。(^^ゞ

この辺りでは、安く飲むには鏡月があまりにも有名な焼酎なのですが、私はそれほど好まず、同じような飲み方をするなら断然グランブルー派でした。

ところが、消費のペースがあまりにも早過ぎるので、直ぐに家の中が空瓶だらけになるのを常々気に病んでいたのです。

そんな折り、瓶のピュアブルーは以前から知っていたのですが、ペットボトルのそれを見付けたのです。それ以来は、グランブルーに替わり嗜んでいるのでした。

そうそう、一月くらい前のシャンパン事件以来、繁華街のあの店には近づいていませんね。酒は、どんな飲み方でどんな友と何を肴にするかでかなり旨く飲めるというもの。


だいたい、年に一度くらいは再会しているのですが、久しぶりに顔を合わす我ら悪友集団。何年経とうがいつまでも若々しさを保つ者も居れば、家庭での優位性が地に着くほどの者も居たりして・・・そんなくだらない話もまた、笑い飛ばして過ごした楽しい数時間でした。(*^-^*)

この日の主役の友は、オーストラリアの永住権を取得し世界をまたに掛けて仕事しているのでした。何の仕事か?と一言で聞けば、外資系の会社でマーケティングの仕事なのだそうです。確か、アジアエリアの担当責任者だと前に聞いた覚えがあります。いわば偉いさんなのかな?(^m^)

つい先日、太鼓仲間でオーストラリアに帰国した友も居ましたが、彼らにとって、飛行機の利用は日常茶飯事だろうし、母国を離れ違う国で活躍する姿勢は、まさに、グローバルな人種だと感じ尊敬に値します。私ももっともっと彼らを見習いたいと思うのでした。

そうそう、オーストラリアと言えば、先日のF1のオーストラリアグランプリが昼間放送されてるとは知らず、観逃してしまった私なのでした。(T。T)
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私はケータイはDoCoMoユーザーなのですが、フォーマとムーバをデュアルで使っていました。ところが、いつの頃からかすっかりムーバに切り替える必要性が無くなり、端末をほったらかしにしていたら電話帳などのメモリが吹っ飛んできれいに消えていました。

知らなかったのですが、こんな現象が起こるのですね~( ̄□ ̄;)!!恐らく、DoCoMoショップに持っていけば、フォーマ端末のメモリをムーバに移せると思うのですが…
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