調査士ぐっさんの事件簿

土地家屋調査士ってなんだ?そんな(どんな?)登記測量事務所を営むぐっさんの独り言ブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
昨夜、テレビでの放送を観た。

何となく観たいとは思っていたが、封切当初は、映画館に足を運ぶほどでもなかったし・・・その後は、レンタルで借りてくるほどでもないと、変に遠慮?していた作品だった。

しかし、むちゃくちゃ面白かった!(^凹^)ガハハ

映像の処理には些か特殊なものがありましたが、それほど懸念するものではなかったし、単純明快なストーリーにテンポの良い進行がグッド!ъ( ゚ー^)

何気に脇を固める大御所的俳優さんの演技も楽しめましたしね。友達を救う為に、最後の最後で真実?とも取れる大法螺を吹く深キョンが傑作だね。
スポンサーサイト
日曜日は、いつもの太鼓の指導&練習日です。子供クラスから大人クラスの指導を終えて、初めて自分たちの練習時間となります。

今日は、出演の依頼があったので、朝から出演組と指導組に分かれ、私は居残り指導組で声を嗄らし汗を流す。そんな中、女性メンバーが新しい曲を書き上げた様で、自分たちの時間に早速チャレンジ。

なかなかの出来でしたが、いろいろ気になる点はすぐさま意見をする私。煙たがらずに私の言葉に耳を傾け、その意見を採用してくれた。こういう練習時間は凄く楽しい。

しかし、これで完璧とは思っていません。もっともっと他のメンバーの意見も吸い上げたいところですが、こういった感性は全員が等しく持ち合わせていないのが現状である。

指導者クラスと呼ばれはするが、既存のものを伝えたりこなしたりすることには長けているのかも知れないが、クリエイティブな創造力は秀でていないと感じる。決して私自身も褒められたレベルではない。

実は、この曲は近々女性陣だけで出演する時に、何とか完成を間に合わせたいらしく、私は冗談ぽく「ビューティー7(セブン)のテーマ」と題名を付けてあげた。(^凹^)ガハハ

ビューティーかどうかは別にして、7人で臨むそうなので実にピッタリなネーミングではありませんか?\(~_~;)
20060524012730

昨晩は、地元太鼓団体の定期総会が執り行われ、ここ近年にない盛り上がり?を見せた感じがしました。特に、婦人部を纏める方の質問や意見は的を得てて、同調出来る部分が多かったです。

なんていうか…組織の源動部分に関わる(私も微力ながら)人間と、一般的な受動的会員の気持ちになり考える点を巧くバランスを取った言動でしたし、何より会議に参加し聞いてる人間を考えさせてくれるものでした。

そんな日と同じ日には、個人的に申し込んだ武者修業?の次ぎなる命題を案内する資料が送られて来たのです。正直、現状を守ることを考えるよりも攻めることを考えるのは、私の性格ですから組織に関係なく我を通すことに尽力したいですね。

どうしても難しくなるなら、それを見極めるタイミングにも注意したいですね~( ̄~ ̄)ξ
私は、アマチュアから主だったプロの和太鼓奏者に関して、これまで自身の都合の付く範囲で、それなりに見聞を深めたものだと自負はあります。

数年前から構想は練っているのに、なかなか纏め上げるには至っていませんが、中級意識的なもうワンステップ上を目指した和太鼓の教則本(?)を作りたくなっています。大それた発言なのは、重々承知のうえです。

アマチュアながら、常に向上心を持続させながらこの世界にどっぷりはまった一人として、自分の足跡を自分なりに残したくなっているのかも知れないです。

プロの太鼓奏者からもいくつかの教則本は出版されていますが、どれもこれも極端に初心者レベルだと感じるのは私だけではないでしょう。ですから、アマチュアの為のもうワンステップを踏み出す知識の開示は、アマチュアながらに発信するのは面白い試みだと、強く感じています。

何か少しでもお役に立ててれば、本望なのかも知れないです。
宝くじファンの皆様は、気合いが入っているのでしょうかね?よく、3億円を狙うなら連番で買う方が可能性は広がると言われるのですが、確率論ではバラ買いでも何ら変わりはありません。

今回私は、一般的な連番買いでもバラ買いでもない選択を初めてしてみました。結果が出るまでは、夢を見させて下さいな!(^^ゞ

そうそう、まずはキャリーオーバー中のロト6を買い忘れないようにしなくっちゃ。(;^_^A
太鼓の話題も末期の出がらし感は否めませんか?(^^ゞ
実は、もう少しプライベートな話題を含め準備してます!\(^O^)/

その1として、元祖馬之介再生計画の巻。

その2として、ヒッチメンバー取り付けの巻。

その3として、いよいよ刀復活!?アップハン化を実現の巻。

そんな訳で、これからも“しゃべログ”お楽しみに~(^_^)/~~~
(ふんがとぅとぅ!←サザエさん風)
子供から大人のクラスの指導を終えて、母の日?ということもありほとんどの指導クラスの面々は帰路に着いた。

私ともう一人は、せっかくの機会だからとお互いの遣りたい練習をこなしたのです。まあ、練習と言うかお遊びと言うか・・・それは誰かが判断するでしょうか?(´ヘ`;)

尺八桶を二つ、尺六桶、三丁締め、五丁締め、銅鑼をセットしては、自由気ままに音遊びの練習(上手いこと言う!)をしたのです。半年くらい前にふと湧き出した、三重奏のイメージの音の塊を独奏で叩けばどうなるのだろうと模索していたのです。

私は、コンピューターの音楽ソフトは持ち合わせていませんから、ひたすらイメージの中で音作りをします。そして、機会があればそれを実際に叩いてはいろんな修正を掛けるのですが、少なくとも良いソフトが手元にあれば、音の修正は机上でしやすくなるので、そろそろ手に入れたいところです。

全くの自分勝手な取り組みですが、こんな時間は凄く有意義に感じます。

もう一人の彼は、大太鼓に取り組んでいましたが、まだまだ悩めるお年頃?確かに、大太鼓も一朝一夕では様にならないものです。ましてや、狭義の意味の組太鼓に関しては、ほとんどのメンバーが練習したがらない鬼門の様です。

どうしても曲の中で練習するのが、練習としてるうちはダメじゃないかと私は思うのですがね・・・誰かに課題を与えられないと動けない?
土曜日は一つ太鼓の出演をこなして来ました。前々から私が理想に思う少数(今回は5人)編成で臨め、個人的には大変満足な舞台でした。

無意識ながら舞台に対して左右対称に太鼓を配置したいところですが、私たちの準備する少数編成時の配置では、非対称に並べます。これは以前、純平くんが和太鼓第一旭を率いてた時によく観た配置でしたが…個人的には、可能な限りは対称にしたいかな。

しかし、今回は狭いながらもステージが組まれていましたので、そこを使用するには、この配置と人数までもが全てバッチリだったと言えそうなのです。

いずれにせよ、やっぱ少数編成万歳!\(^O^)/
今宵も地元の経済団体の会議がありました。委員会という私が仕切り一年間苦楽を共にする仲間の集まりです。ご興味があれば、リンクの「はまちゃんねる」から様子が窺い知ることは可能です。

余所の委員会を纏める委員長が、オブザーバーでいらしてたのですが、私の会議の進め方に感心されたとのことでした。彼は人格者でありますが、出来過ぎる人間が長だと全てを自分が遣り過ぎてメンバーが空回りする傾向にあるものです。

そんなエリート委員長が、私の会議の進め方にお褒めをいただけたことは、素直に嬉しく思いました。
私の作曲観の話でも微酔い気分で書いてみましょう。

まず、これまでに個人的に作った太鼓の曲は三人から五人くらいでの演奏をイメージしたものばかりです。広義の意味での組太鼓はおおむね十人以上の編成になるものですが、この数的効果は私のイメージには当てはまらないのです。

ずいぶん昔のこと。あるイベントのオファーを受け二人で舞台演奏と演出を準備してたことがありますが、本来なら何となく奇数編成がベストに感じてまして、三人での演奏が最小公約数として理想に思います。

今、作りかけの曲も何度も構想を練り続けて思い着くフレーズをどんどん試していますが、三人編成のイメージだけは不思議と崩れませんね~。

曲作りって、ただ単に音符を並べれば良い訳でもなく、元来、明確な風景や情景、ストーリーが浮かぶものだと私は思います。事実、私の創るものはその辺のポイントは自然に押さえております。(^.^)b
シューマッハ兄、祝2勝め!(^.^)b
情熱の真っ赤な薔薇を~♪            

なんて誰かが歌っていましたが、私が太鼓の話題に口を開けばある偏った方面では、バッシングの嵐が吹き荒れることもこれまでの経験から充分に予想されます。それを踏まえても…

私は、太鼓を趣味の一つと大きく位置付けてはいますが、ある日を界に意識の変更を余儀なくしたと言えるでしょう。余りに幼いと感じる思考には目を瞑ることにしたのです。

私の太鼓を通じた友人の中にも、グループの長であったり上層部まで登り積めた人物はたくさん居ます。それでも、自らグループの体質を変えられずに別れを告げる事例は、意外と珍しくはないのです。

私は常々、グループの一員として太鼓を楽しむ環境に身を置きながらでも、自分に出来る外部に向けた挑戦はおおいに遣るべきと考えます。なぜなら、集団を構成する最小単位は個人であり、温室でぬくぬく育つより世間の荒波に揉まれた方が、よりよい何かを生み出す潜在能力が高まるからです。

外に立ちふと振り返り内側を見ようとした時、初めて見える景色があるというものです。非日常の経験は、自分を高めながら必要なら周りの人間を変えることも出来るからです。
生活の一部になったものや、そのシーズンの旬の遊びの手段の一つになったものとか、好奇心の固まりの私には改めて趣味の何たるかを語るほど饒舌ではありませんが、精一杯努力するとか遣り残しや後悔しない時間の使い方は、一番大切な部分かも知れません。

私の近くには、よく似た感覚の友が自然に集まって来ますが、これは真さに類は友を呼んでいる結果なのでしょうか?また、一つのことを集中的に極める腹を括るのであれば、絶対に妥協はしませんがね。(^.^)b
今日は、ジェットクラブのメンバーの車にヒッチメンバーを取り付ける作業のお手伝いをしました。当然、私の車にも付ける必要性は大有りなのですが、いろいろと悪条件が重なりずい分前から思案はしてるのですが、好材料が見つけられないままなのでした。(´ヘ`;)

noah2wdmd_F01.jpg
(写真はイメージです)

マリンジェットを車で牽引する為に必要不可欠な装置ですが、なかなかメンバー内にも私の様に足並みを揃えられない人間が居るので、申し訳ないやらで肩身が狭いのです。

私の問題点その1。ノーマルバンパーの2WD車ではあるのですが、ノーマルバンパーの下にはエアロスカートが取り付けられている。

私の問題点その2。しかもノーマルから車高が5cmほどダウンしてあるので、現状でロードクリアランスが20cmほどしかない。

以上の様なことから、一般的に出回っている脱着式スクエアタイプでは、ノーマルバンパー用でもミドルバンパー用でも差し込み位置の確保が困難なのです。もっとも、バンパーに穴を開けるとかエアロスカートに切り込みを入れる覚悟があるなら別ですが・・・6(-_・;)

それでも、いろいろ調べると「フラットレシーバー・タイプ」を選択すれば、上記の問題点が全てクリアー出来そうなのです。しかし、同一車種の具体的な情報が今のところ皆無で、これからの調査が待たれます。
皆さんは、タンスの奥で眠らせていませんか?今、この月の末までならサービスエリアのインフォメーションカウンターで、その場で現金化してもらえますよ!(^.^)b

知ってましたか?

なかなかインターチェンジの事務所って、分かっていても立ち寄りませんから今がチャンスですよ。
昨日はカキ氷を食べに伊勢に出掛けた。(それだけかよ!)
お気に入りは、“甘夏氷”です。“赤福氷”の人気は凄まじいのですが、私は柑橘系のさっぱり味が大好きなのでした。

実はこの日は、朝から3時間のLSDを久しぶりに走り、元気回復にはあのカキ氷だと思い立ったのです。過去に2度、私の個人活動のユニットで伊勢で行われる太鼓祭に出ていますが、疲れた身体を癒すのにこのカキ氷は遠くのメンバーも大絶賛してました。

その後、太鼓櫓で神恩太鼓の「春うらら」という曲を聴きまして、身も心も癒された気分でした。初めてだったのですが、影音というか目に見える奏者と見えない奏者の音を上手く取り入れた曲で、恐らくその演出自体にも何か意味があったのでしょうが・・・今度機会があれば、是非伺ってみたいです。

「太鼓」って一言でいっても、その音使いによって意味は様々であり、最近、何でもかんでもしばき倒す系の音が本当に嫌になってます。一音一音大切にしてない訳ではないでしょうが・・・地味に見えて柔らかく小さな一音でも重要な意味を持つものです。その大切さが忘れ去られてるような気になるもので。
20060502232947

とうとう私も手に入れることが出来…バイクです!
今日、玉三郎さんと共に徹子の部屋に出てましたね。(*^-^*)

ああ~おいらもイルカと泳ぎたいじょ~ヽ(´o`;)ノ

そういや~パブリックシアターのアマテラス東京公演が、もう直ぐ始まりだし・・・あっという間に、いよいよ来月は京都の南座か~どうすんべ?(´ヘ`;)

main.jpg
公式サイトより写真をお借りしました。m(_ _)m
皆さん、しのぶちゃんの記事読みましたか?私は、写真を観てその変わり様に驚きましたが、女性は特に年を重ねる程に魅力が増しますからね~(^^ゞ

記事の内容には100%共感しました。今立つ場所も違えば、環境も育ちも違いますから一概には比べられませんが、私と良く似たグローバルな視点で物事を考え理想を求めてると感じました。

忘れてはならないのが、その世界にドップリはまる関係者の視点と一般観衆の視点は、大きく開きがあるということです。心地よいぬるま湯の思考回路で太鼓に向き合っていると足元すくわれる日が来ます。

それを感じないのもまた別の意味で幸せか…
自分の練習がしたい・・・「太鼓の練習=曲練習」という構図がどうも気になる。子供の時間であれ大人の時間であれ。

まあ、目前に迫る出演に合わせて総合的な練習は不可欠ではありますが、曲を構成する単純な音の塊が決まっていない。遣り慣れたことは何となく疎かになってると思えて仕方が無い。ここ近年、ボディーランゲージよろしく振りに勢いや個性を出そうと頑張る方が増えたと感じますが、ベーシックな部分がぼやけたままなのです。

かくいう私も全然ダメ。余計な動作こそ皆無ですが、基礎技術の底上げは急務です。だから、自分の練習時間が欲しいのです。今の自分と一年前の自分とを比べて基礎が向上していないのに、いくら上面の練習を重ねても全く進歩が無いのです。

今、様々な条件下のもと配置されるポジションは、実力で奪い取ったものでは無いと思われる。さあ、そのチャンスを上級者の想いに応える演奏で返さなくては・・・
GWの中休みではありますが、初っ端の二日間は風邪でダウンしてしまいました。去年も同じ頃に調子を崩していましたので、この季節の恒例行事になりそうです。(´ヘ`;)

そして、体調が本調子ではありませんが、今宵またしても地元経済団体の役員会が招集されます。朝から役員会資料をダウンロードする中、私が苦労して作成し承認をいただかなくてはいけない書類が添付されていないことに気付く。事項書からは審議事項にも上がっていないのです。なんてこったい!ヽ(´o`;)ノ

大急ぎで私の直属の上役を通じて確認作業に追われてしまいました。

最近、メール連絡しても「届いていない」とか言われる事が多くなりました。送信記録からもそんなはずはないのですが、社内のパソコンだと他の人が誤って削除してしまうことも考えられるのかな?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。