調査士ぐっさんの事件簿

土地家屋調査士ってなんだ?そんな(どんな?)登記測量事務所を営むぐっさんの独り言ブログです。

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朝から伊勢の法務局で登記完了証を受領し、そこから原本還付した書類を付けて松阪の法務局に申請して、一段落する間もなく友達から依頼の建物登記業務遂行の為に松阪市へ課税証明願いを出し、移動時間に新築建物の建築会社と打ち合わせをしたり、古い建物の取り壊し業者から証明書を発行してもらう段取りをしたり、そんでもって別の物件の押印書類をクライアントへ届けてから、財務局との境界確定協議書の関係で走り回りお昼前に事務所に一時帰宅。

直ぐ様、別の登記業務の打ち合わせを電話で行い少し遅めの昼食を取り、食後の僅かな時間に経済団体の書類を作り上役にメール連絡。その後、自分の仕事に戻りある官庁に書類を届けてから松阪の法務局で登記済みを受領し、再び松阪市役所の税務課へ。

所有権保存登記の際、登録免許税の減税証明となる住宅家屋証明書を願い出、午前中にお願いした課税証明書も合わせて受領し、司法書士事務所へ。

夕刻から別件の県外仕事の地積測量図を途中まで作成し、夜は約束してた友人宅へ押印済み書類を受け取りに訪問し、お茶をご馳走になりながら世間話に花を咲かせました。

明日は、いや今日はまた早起きをして3時間車を走らせて、海と山との境界立会を行ないます。

我ながらかなり要領良く仕事を進めていますが、県外仕事のクライアントには正直ご迷惑を掛けることになりそうです。m(__)m

ブログ上で言い訳してても仕方ありませんが…( -_-)
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東三河の案件が暗礁に乗り上げました。( ̄□ ̄;)!!

詳しくは語れませんが、不測の事態にまだまだ時間は必要だし、後4回は往復せねばならないでしょう…(-_-)zz

さてと、出来る仕事からコツコツ進めるしかありませんが、残り一月がかなり重要になってきました。実は、まだ着手出来ないでいる急ぎたい登記業務が数件と見積もりを要求されてる仕事が中途半端に中断し、見積書を作成する暇がないものもあるのです。(・・;)

経済団体の愚痴がこの場にもよく出ますが、私自身すでに半年近く前から十年以上生活の一部だった趣味の和太鼓を捨てています。さらに、仕事上も三重会数十人の理事職を勤め300人以上の会員の代表の一人ですが、正直ほったらかし気味です。

それ程までに、地元経済団体に求められる負担は計り知れないものなのです。キレるとかキレないを超越し私は悟りを開きました。(笑)

これは私の持論ですが、この先数年から近い将来にかけこの組織は崩壊の危機に直面すると予言しています。もちろん、予言が外れるに越したことはない。
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東三河の案件がクライアントとの約束を果たせないのは必至…だろう。しかし、引き続き尽力するのは言うまでもない。

それと同時進行している別件の8万平米の山林の測量業務の為に、登山用の靴を買って来ました。私は調査士でありながら安全靴やスパイク足袋も普通に所持しています。それでも、ゴツゴツの岩場や山道を考慮して今回は登山靴を選択したのです。

こちらの仕事も、いよいよ本格的な立会業務と測量作業がスタートするのです。他にも一ヵ月以内に完了させなければならない登記業務がほったらかしなのでした。(◎-◎;)

ね?

普通に考えても、経済団体のことに関わる時間なんて微塵もないのです。

いかんいかん、またまた愚痴が…
早朝に出発して今日の東三河での予定はお昼迄ですべて終了しました。トンボ返りで津市内で一仕事済ませて事務所へ。

今後の登記申請の書類を粗方準備し、明日は朝一である建築会社に引渡証明を届け、伊勢の法務局に登記済、いや登記完了証の受領に走る段取りです。

実は、経済団体の役割仕事も山積みでして一部自分の仕事をほる算段です。これまでにも上役やメンバーさんに助けていただいてますが、それも限界に来ています。

事業所発展の為に関わる団体とは言われてますが、仕事を放り出さなければ何かと進められない現実。(;-_-+

いかんいかん、また愚痴が出る。
明日の月曜は、東三河方面にまたまた出張です。もう何度走ったことでしょう・・・しかし、まだまだ走りますよ!(苦笑)

郵送申請していた登記業務に関しては、諸々の事情により一旦取り下げします。その為(だけ)に直接法務局を訪問します。

後は、先の官民立会でお世話になった二官庁に対して、承諾書をお願いしていたのでそれも受け取りに。郵送で送ってくれると言っていただいた官庁もありましたが、また伺う機会はあるだろうからと遠慮させていただいたのでした。

そして、某市役所に建物の課税証明を申請しに行きます。こちらは前回赴いてはいたのですが、所有者の承諾書がなければ証明できないと断られていたのです。

正直なところ、三重県下であれば我々資格者の証明願いに対して難なく証明書を発行していただけるのですが、所変われば事情も変わるようです。しかし、同じ地域の別の役所では、資格者の職印を押印すれば発行していただけたので、今一統一されていないところが解せないなあ~

早朝出発の為、今日は早めに休むとするかな。
朝一でお客様との境界の確認の為に車を走らせた・・・

前日、予め光波測距儀に20点ほどのデータを手入力(しかも国家座標)し、今日の現場作業に備えていました。

「逆トラバース」と言うのは古いのだろうか、今では「測設」作業がそれを指しています。実は、この機能を使った時に個人的に解せない部分があり、以前メーカーと協議をしたことがあるのですが、いろんな考え方がある中での最大公約数が反映されてるようなことを言っていた。

しかし、最近の外付けの電子野帳には私の解せなかった部分が解決され反映されているのを知っている。今後発売の機種にもその流れは踏襲されていくであろう。

ならば、私の光波は開発過渡期のモデルだったと諦めるしかなさそうである。それってどうなの?(´ヘ`;)

さて、作業の方としてはお客様を確実に納得させる結果は得られなかったが、良い方向には導けそうな手応えは感じられた。全く、人ありきの仕事だと常々痛感させられる。
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ちょうど一週間前に経済団体の例会があり、打ち上げで久しぶりに飲んだエビスビールの濃さに戸惑いました。

これでも一昔前は、ビールと言えばエビスしか飲まなかった私です。今ではすっかり安い酒が板に付いてますが。(^o^;

しかし、期間限定の甘い言葉に誘われるまま6本入りを2つ買っちゃいました。そして、今、飲んだのですが、この琥珀エビス…

美味い!
今受託中の仕事を終える間もなく、どんどん新規の仕事が舞い込んで嬉しい悲鳴を上げてます。

中には一部最終の登記業務まで完了してるのですが、クライアントへの完璧な成果品を纏める時間がないのでした。

休む暇もなく“勤労”出来ることに感謝しながらも、フィニッシュしないことには…つまりは、早急に報酬請求までこぎつけないことには、おまんま食い上げ!。(^o^;
曰く因縁続きの我が事務所の○ョーセラのデジタル複合機。またまたやってくれちゃいました!(○`ε´○)

今度のトラブルは、スキャナーとPCが通信接続できない。Why?

明日、お客様に届けたい図面が作れないぞ~!?

誰かにスキャニング&PDFもしくは、JPEGのデータにしてもらえないかな・・・明日は世間的にはお休みだから無理っぽいね~ヽ(´o`;)ノ

だいたいが新調してまもない頃から、小さいことから信じられない(大きい)ことまでトラブル続出。さすがに、メーカーにも販売店にも吼え捲くり、徹底的なメンテナンスを要求した。

それが、およそ1ヶ月前に返って来た。さぞかし完璧にしたであろう・・・ところが、その後もトラブルが続出し毎週のようにサービスを呼び付ける始末。

ええ、当然また切れましたよ。それがたった2日前のこと。

そして、今夜スキャナが使えない。
またまた、車で長距離移動して測量のための基準点作りやら、立会の打ち合わせをこなしてきました。予定どおり来月早々に隣接土地所有者との境界立会を実施する段取りです。

年内に測量が終えられるとその後の作業に少しゆとりが出来ると思いますが、実際はいかがなりますことやら。(^^ゞ
またまた緊急を要する仕事が舞い込んでしまいました。

金融機関からの借り入れに関連し、大急ぎで処理が必要な登記業務を依頼されたのです。

恐らく、金融機関からの残金をあてにするなら担保設定の登記までを完了させねば無理であろう…

そこまでするなら、最短でも十日は、いや二週間は必要だと思われる。

もう少し早く依頼してくれればいいのに。(◎-◎;)
聞いてないよ~!?

週末に郵送した登記申請の到着の確認をしたところ、何と今日からオンライン指定庁になったとのことで、不備なところを一旦取り下げて出し直しを打診された。

事後補正は、愛知では基本的に認められないらしく、また、その書類を郵送で送り返してくれるはずもなく、近々、わざわざ、取り下げにだけ、たったそれだけの為の遠征が決定しました!(T_T)

だ、だ、段取りが台無しです( ̄□ ̄;)!!
夏の最中に受託した東三河方面の仕事も、順調に行けば残り二度の直接訪問で業務を終えられそうです。

気が付けば暑かったのは遠いむかしのことで、冬の足音はすぐそこに聞こえています。

正直、美味しい仕事だったとは言えませんが、いい経験が出来たと思います。

クライアントとの書類のやり取りに時間がかかり過ぎ、そのタイムラグにやきもきもしましたが泣いても笑っても、残り僅か!(^.^)b
それでも私は仕事です。

雨の中カッパを着ての現場作業でした。

数日前から風邪をこじらせていましたが、休んでる暇は無し。

帰ってからは、事務所で明日月曜日の朝すぐに動きたい書類を準備しています。

曜日の感覚が無いまま毎日を過ごし、気が付くともうすぐ11月も終わりで、年末年始とアッという間なんでしょうね~ヽ(´o`;)ノ

9月と10月は、月に一日休んだけど11月は無理っぽいね。(´ヘ`;)
土地の合筆登記を申請する際、現在の土地のいずれかの所有権登記済権利証を添付しなければなりません。本来、重要中の重要書類ゆえ、その登記申請は直接自分の手で法務局に届けたいのが理想なのです。

しかし、今回は緊急を要し県外の案件のために郵送申請を選択しました。これなら、官庁が休みの土曜日でも郵便局の速達扱いのエックスパックで送れば、月曜日の申請扱いになるのが予測できるのでした。

それは、今後の作業の進め方の計算もしやすくなるというもの。

オンライン指定庁でない法務局では、合筆登記の登記済証は所有権の登記済権利証となるため、さすがにその受領は遠方に関わらず自ら行ないます。

実は、その受領の際境界立会でお世話になった官庁にも立ち寄り、官民境界の承諾書を受け取る手筈は完璧に整えてあるのです。(^^)v

最後の土地地積更正登記までもう一歩なのです。
予てからお願いされていた物件でしたが、工事の手直しやらでずい分遅れていたのでした。別業務で忙しかった私にとって、この遅れはプラスに作用してくれたと思う。

友人が休みの土曜日に現地調査を約束していたので、本日行って参りました。建築確認申請書等の書類をお預かりし、建物の測量と敷地の調査。どうやら登記済みの建物の表示変更登記申請の必要もありだと分かった。

そこまでして、再び元の別業務へ・・・

土地合筆登記、土地地積更正登記、建物表示変更登記の一連の書類を作成することにした。このクライアントは、印鑑の必要な委任状等の書類が本社決裁の為に時間が掛かってしまうのだった。

この週末に何とか郵送さえしておけば、送り返されて来るまでのしばらくの間は、友人宅の建物図面等の作成に専念できるのでした。
♪朝でも~、夜でも~、真昼でも~

お客さまの都合に合わせて、一日でも早く書類に判こを押してもらう為、アポイントとりまくりの日々です。明日やっとこさ一週間ぶりに先方の予定を抑えられました。

無事に行けば残りは一人で、その方とも土曜日には何とかなりそうで、あと少しで民地の境界承諾はすべて片が付く手筈なのでした。\(^O^)/

残りは最終章の「登記申請」だけです。ゴールは近いぜ!

あ、でも、まだまだお待たせしてる他の仕事は山積みなのでした~(◎-◎;)
仕事の話に戻して…

昨日は、予め段取りした通りに県外の関係者残りすべて(9人)の方とお会いし、無事に承諾がいただけました。日中に職場にお邪魔したり夜間自宅にお邪魔したりして。

しかし、ある人は違う判こを押印されたり、ある人は印鑑証明は持参していても判自体を忘れたり…

不測の事態にいくつも対応し、何とか予定はクリアー出来ました。(^.^)b

県外の立会官庁の要求書類も提出しましたし、こちらの業務もいよいよ佳境かな?
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私自身も幼少過ぎて記憶はありませんが、大人になったある日人から聞きました。外観のことだと思います。
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ウルトラマンの地球防衛軍のモデルだったっけ?

国際会議場の国際地籍シンポジウムの様子を一枚。
午前中に四人の隣接所有者に承諾をいただき、無事に二官庁に提出して来ました。(^.^)b

何がって?

先週末から走り回っていた『境界確定書』のことです。

一官庁に関しては、先に下級官庁の判を押印後に再提出となるので、少し遅れるのでした。

ちなみに、明日は明日で京都国際会議場にて「第5回国際地籍シンポジウム/土地家屋調査士全国大会 in Kyoto」に参加しますので、この仕事は全面ストップしなければなりません。

それでも、明けて水曜日は再び東三河の二現場の関係者すべてを回る段取りで、アポイントはバッチリ完了してるのでした。

いよいよこの業務の佳境に突入かな?(^^ゞ
判こ=印鑑ですわ。(知っとるわい!)\(~_~;)

土地の境界立会を実施すると、境界に異議が無かったことを将来的に担保する為に「境界確認書(確定書)」というのを作成します。

その書類に利害関係者の署名と捺印、さらには測量図面との割印をちょうだいするのが一般的です。

「判こ」といっても、直接の隣接者には必ず実印を取る習慣が出来つつあるのです。(この辺はいつか話題にするかな)

今日は県内の関係者でしたが、往復で100km以上を軽く走り回り、4人の方(しか?)を訪問することが出来ました。しかし、県内だけでも少なくともまだ3~4日は掛かりそうです。(´ヘ`;)

この一連の作業ですが、曜日に関係なくOKの人もいれば、平日に連絡を取るのが難しい方には休みの日を狙って訪問したりして、なかなか一苦労なのです。

そんなこんなで、月曜日もアポ取りと判こ取りの繰り返しで一日が終わることでしょう。県内、県外合わせて概ねこの一週間で片付けたい!
昨日書いた通り、お一人の方に境界承諾の署名、捺印をいただきに行ってました。せっかく来たのだからともう一つの現場へ。ちなみにこの移動距離は小一時間。

予め入手した住宅地図を手がかりに、来週訪問予定の方々の自宅を歩いて確認し、その中のお一方には、職場にお邪魔して直接ご挨拶をしてから帰りました。

事務所に帰ってからは、県内の別現場の利害関係者に電話攻勢・・・しかし、なかなかアポが取れずじまい。明日再びチャレンジですね~(´ヘ`;)

昨日、今日と過去に境界立会でお世話になった隣接者の方に、電話をかけまくってます。ただでさえ関係者が多い中で、なかなかスムーズにアポイントを取るまでには至らず、一人の方にも何度も電話してる次第です。(´ヘ`;)

明日は明日で、アポが取れたたったお一人の方の為に遠方まで車を走らせ、とんぼ返りをしても往復で一日仕事になってしまいます。当然、その予定に絡めて他の方も何とかとは思っていたのですが、現実はその辺の段取りは非常に難しく、今後も効率の悪い動きは何度かしなければならないでしょう。

我々の仕事は、時にクライアントの要求と利害関係者の狭間で悩むことは多い。
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今日は充実の一日でした。

朝から市役所と法務局の追加調査を行い、登記官との事前打ち合わせも終え、コンビニで弁当を買い込み現場へ移動。ちょうどお昼に到着し、先に腹拵えをしてから踏査を開始。

メインは山の境界付近の道無き道を登り、三角点を探しながら尾根を下り海に出ては、波打ち際を散策するというものでした。散策といっても岩場をよじ登ったり下りたりの繰り返しでした。

三角点については、保存状態が悪かったのか発見には至らなかったのですが、測量範囲をより正確に把握出来たことで具体的な手法を固められました。

帰路には役所に立ち寄り、担当者に今日までの調査報告をし今後の作業の進め方を協議しました。ものすごく前進した手応えは感じています。
我々の仕事でも、仲間同士が協力して一つの業務をこなすことが度々あります。今風に言えば、JVでしょうかね?

何にせよ、クライアントの要求する答えを出すにあたり、意志の疎通とお互いの納得する方針の決定は重要なことです。

これまでにも同じような場面で、現場班長を仰せ遣ったりして私自身の経験はそれなりと自負します。しかし、今回の相方は初めてのコンビでして、彼自身の能力がまだまだ未知数なのでした。

少なくとも、前回頼んでいた然程難しくないことに満足な結果が出せていなかったことは残念で仕方がない。確かに、これからまだまだ幾度なく遠方に足を運ぶのは必至ですが、私が一日あれば十分と判断したことに、結果的に二日を要するのは解せない。

遠方の業務であるが故、初歩的なことには必要最小限の労力を心掛け、時間の浪費には気を付けたいのです。

まあ、これから信頼関係を早急に構築することが目標達成のカギとなるでしょう。(^.^)b
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直接的な調査士業務ではない測量ですが、何とか今日の作業でこの現場は一段落出来そうです。

さてと、明日は別件で再び遠方に足を運びます。先日相方にお願いしていた法務局調査等が不十分で、私の求めた成果が得られていないのが今日の夕方の確認で発覚。( ̄□ ̄;)!!

急遽、相方にも無理を言って追加の資料調査と現場踏査の第二団に着手することにしました。

今日までの私なりの調査では、近傍の三等三角点と四等三角点を使い測量が出来そうなイメージは固まりつつありますが、クライアント(今回は官庁)がどこまでの成果を求めるのか?予算はどれだけみているのか?等々、いろいろ協議を重ねる必要はありますね。
昨日は文化の日で、我が町でも「氏郷まつり」があったらしいが、私は一日中パソコンの前で測量図面やら委任状やらを作りまくってました。(´ヘ`;)

そして、土曜日の今日はまたまた現場仕事です。一部境界を復元し追加の立会いに備えます。その後、中心線測量のセンターやら幅杭やらの打設作業で一日が終了。

明日は、日曜日ではございますが・・・私はもちろん仕事です。(T。T)今日の作業の続きを行い、縦横断の水準測量を予定してます。

明けて月曜日は、先日踏査した現場の調査に相棒が入りたいらしいのですが、週間天気予報では雨のようだったので、調子の悪かったコピー機が帰ってくる段取りを私はしてました。なので、出来れば事務所に居たいのでした。

なぜなら、ここのメーカーのサービスの人間は全く信用できない(いや、すでに機械そのものも信用していない)ので、キッチリ作動するか私自身がチェックには立会いたいところ・・・
その他、いろんな急ぎの仕事が複雑に絡んで来週の段取りも一苦労なのです。
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エキサイティングでファンタスティック?な現場…(゜_゜)(。_。)

法務局に市役所、森林組合での資料調査、それと現地の仮測量に早急に着手する段取りをしています。

なかなか一筋縄ではいかないところは、想定内。(;^_^A
またまた別件で測量業務のオファーが!?

『土地家屋調査士』の看板を背負ってはいますが、標準的な測量コンサルタントの業務にも時には携わります。

今回もそちら方面のオファーで、仕事を選り好みしないのは私のポリシー。現状がどんなに忙しくとも、私自身が必要とされていると思うと頑張れるというもの。(^.^)b

その代償に、地元経済団体の役割にはこれ以上関われないのは必至。近々の身の振り方を真剣に考えております。φ(.. )

どんなに組織から非難を浴びようとも、関われないものは関われない。

それは、当然、趣味の和太鼓団体の組織にも当てはまります。(◎-◎;)
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